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【コロマガ】日本支部Vol. 47「日本に入り込んだ抗日軍事組織との全面戦争が始まる」の補足情報について

この記事はコロマガ日本支部Vol. 47「日本に入り込んだ抗日軍事組織との全面戦争が始まる」についての簡単な紹介と編集後の感想、それから補足情報などを追加したものになる。日本支部の次回の販売日はすでに告知してある。まだ購入できていない人は逃さないようにしてほしい。

コロマガ日本支部Vol. 47はこれまでにない超大作

ワトソン君、補足記事を始めよう。コロマガ日本支部Vol. 47についてだ。今回はVol. 47という数字そのものに大きな意味がある。気付いたかな?
日本の都道府県が、全部で47あります!だから、そうしたんだと思いました。
ではこの47が“46”になるとすれば、それはいつになると思う?
それは・・・。そういう事だったんですね。日本だけで守れるかは、分からないですけど、守るしかないです!
守る対象は1カ国だけじゃないからね。ここで言っておくと。周辺国すべてが敵だと思った方がいいレベルだ。どことは言わないがね。
今号については今までになく精魂込めて手間をかけた。これまでの日本支部の集大成とも言える超大作に仕上がったと考えている。特にVol. 40からVol. 46辺りまでの話題をほとんど全部吸収できたと言っていい。
次の販売日は、いつなんですか?今月はまだみたいですけど・・・。
もう告知してあるぞ。今号はあらゆる歴史の知識を総動員して、さらには現在進行形のとある問題も含めて一体感のある論調にできたと思う。我ながら満身創痍だ。
ボクは、いつものようにショックを受けました・・・。でも、最後には希望を持たせてくれて良かったです。
そこは意識したよ。絶望したままだと明日を生きるのも難しいからな。今日より明日はきっとよくなると考えられるだけの材料を探したつもりだ。それこそが日本人として生きるうえで決定的に重要だ。

なぞなぞ:白い時と黒い時があるもの、これ何だ?

今号ではアイキャッチ画像にも力が入っている。ワトソン君なら一発で分かるよな?
すごく分かりやすいです・・・。読んでないと、多分何も分からないと思います。
そうして考えるとアフリカ諸国や南米、中東に東南アジア、南アジア辺りに冬という季節が存在しないということについても考えさせられてしまうよな。日本には当然あるし、冬があることで今号のアイキャッチ画像が意味することも明確になっている。
確かに!白い時と、黒い時がありますよね?昔見た事があって、ビックリしたんです。
黒というか…まあそうだな。それから日頃見かける数字に違和感を持つことは重要だね。それだけで多くのヒントが隠されている。ありとあらゆる数字を記録して辞書のようにまとめておくのもいいかもしれないね。
大事な数字と、そうじゃない数字の選別が、難しいですけど・・・。ボクは、何度も聞かないと覚えられないタイプです。
何度も聞かせるんだよ。株式投資のティッカーシンボルだって速攻で覚えられただろ?例えば国番号という数字があるね。あれはいつどこで誰が決めたのか?ということを考えるだけでも膨大な知識が身に付く。それで毎週のようにコロマガ海外支部で国番号を掲載しているわけ。
誰が決めたんですか?
今度コロマガ米国支部でやることにするよ。知ってるようで知らないことは意外と多いからね。歴史を知ることが決定的に重要だ。歴史、歴史、歴史だ。
ボクは、知りたくない悲惨な歴史の方が多いので、普段はあまり見ないようにしてます・・・。怖い話を読むと、ホントに眠れなくなるんです。

補足情報:尖閣諸島は日本領だと米国務省が認めた形

過去の話として片付けられるならな。だがそれは過去ではなく現在進行形の話題の可能性がある。終わったと思っていたことがまだ終わっていなくて、それどころか今の今まで続いていた可能性さえある。少なくとも”抗日組織側”はそういう意識でいるってこと。
陰謀論のようで、陰謀論じゃないのが、絶妙だと思います!黒井さんの話は、歴史の裏付けがあり過ぎて怖いんです。
まあな。補足コーナーに入ろう。こういう記事がいいだろう。

中国の「いじめ」許すな 米国務長官、尖閣沖侵入を批判
7/9(木) 9:08配信 時事通信

【ワシントン時事】ポンペオ米国務長官は8日の記者会見で、中国による沖縄県・尖閣諸島沖侵入やベトナム沖の南シナ海進出を例に、中国には領土紛争をあおるパターンがあると批判した。

最近はブータンとの間でも国境問題を引き起こしていると述べ、「世界はこのいじめ行為を許すべきでない」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ba3e793fa2f77ced88e57666fe675f8fc670b35

「いじめ」って、英語では何て言うんですか?
さあ?領土紛争をあおるなという話だから、尖閣諸島が日本のものであると米国務省としては認めている形になるね。ここは当然の話と言えるから特に驚きはない。中国はどうすると思う?
えっ?中国?中国は・・・。分かりません。
補足記事の補足が必要だったな。それについては次号以降のコロマガ日本支部で取り上げられたら取り上げることにしよう。今回はここで締める。
最後になるが、コロマガ日本支部Vol. 47へのリンクを埋め込む。今号はこれまでの日本支部の記事と比較しても最も重要な記事になることを明言しておこう。これを読まずして日本の今後を語ることは難しいとさえ言える。大げさなようだが本気でそう考えている。