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コロナウイルス対策マガジン

【コロマガ】米国株式投資レポート「新型コロナワクチン銘柄が大暴騰」について

この記事は先ほど発行されたコロマガ米国支部サブコンテンツの株式投資レポート「新型コロナワクチン銘柄が大暴騰」についての簡単な補足記事になる。ワトソン君が寝てしまっているから、黒井が単独で手短に紹介しようと思う。

米国株式投資レポート July 19「新型コロナワクチン銘柄が大暴騰」について

米国株式投資レポートとは、ワトソン君と黒井が実際にお金を出して米国株式市場のいくつかの銘柄に投資する企画だ。目玉として著名投資家ウォーレンバフェット氏のポートフォリオを調べて、同じタイミングで仮想投資をスタートさせている。
週末のこのタイミングで先週1週間の成績とポートフォリオを振り返りながら今週からの株式投資の方針を決める。具体的には追加入金の有無、手放す銘柄や新しく購入する銘柄などを決めてこの場で発表している。追加入金は月1回だけ可能、金額については保有資産と同額までというルールを決めている。今月はすでにワトソン君が入金を済ませていて、投資金額の規模は2倍に膨れ上がった。
記事後半では2つほど重要なニュースを紹介した。今もまだ結論が出ていない事案についてだ。7月末から8月初頭にかけては日本と韓国の事案に限らず世界的に大荒れとなる可能性も考えられる。十分に注意して臨みたい。
最後にはコロナワクチンの銘柄についても簡単な分析を実施した。調べればすぐに分かるような本社の場所とかティッカーコードについての説明は省略し、どの銘柄を買ったのか、もしくは買うつもりなのか、避けた銘柄は何かなどについて個人的な考えを述べている。これらの記述は読者に特定の銘柄の購入を勧めるものではなく、ただの独り言だと思って聞いてくれればいい。最終的に何を買うかは自分で決めるべきだからだ。
米国株式投資レポートへのリンクを埋め込む。今回から株式投資レポートについては発行部数を13部とすることにした。米国独立時の13州に合わせた。それ以降はマガジン購入者のみが閲覧できる仕様になっている。