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【コロマガ】日本支部Vol. 52「三浦春馬の事件で日本国が最終戦争に巻き込まれる」の補足情報について

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 52「三浦春馬の事件で日本国が最終戦争に巻き込まれる」についての紹介と編集後の感想、追加情報などを記したものになる。コロマガ日本支部は今日の19時から販売を再開していて、程なく終える予定だ。

日本にとって不吉な”とある日付”について取り上げる

今月最後のコロマガ日本支部、どうだったかな?今日は7月31日だが、731と聞くと731部隊のことを思い出す人がいるかどうかは分からない。歴史的にはそこまで大きな動きのない平凡な1日として記録されている。
そうなんです!ある日付の事について詳しく説明してるんですけど、ホントに色んな出来事が重なり過ぎてて不気味なんです・・・。
記事の内容としてはコロマガ日本支部Vol. 49の続編とも言えるほど似てるね。今回はそこに“最終戦争”の単語を新たに追加したが、勘のいい人ならすぐに意味が分かると思う。
黒井さんは、陰謀論に現実味を持たせ過ぎてて、怖いです!辻褄が合ってるのが、余計に怖くなります。
今ほど歴史を振り返るのに好都合な時もないよ。過去に起きたことが再び繰り返されようとしているからだ。その主張の裏にある本音を探らなければ“また”裏切られてしまうからね。
そんな密約、あってほしくないです・・・。ウソだと思いたいです。
色々な報道を繋ぎ合わせると見えてくるものがあるんだよ。1つ1つの記事は単なる報道でしかないが、組み合わせることで恐るべきシナリオが浮き彫りになるというか。
俯瞰して物事を見るって、大事だと思いました!俯瞰しなければ、見えてこないですよね?

補足情報その1:日本だけが株を一斉に売られた理由

俺は常に物事の裏を読む癖を身に付けていて、安易に信頼することで隙を見せてはならないという思いが常にある。国家とは基本的に裏切るものだという事実も認識したよ。
今回の記事は、三浦春馬さんの話自体は少ないです!あと、ボクが好きなアイドルグループの人の名前は、別れるという意味がありました・・・。
名前は重要だね。名前の読み方、漢字の成り立ち、漢字の意味などすべてが重要だ。俺も“黒井”を名乗っている以上大したことは言えないが、まさに名は体を表わすというわけだ。
これ以上話すと種明かしになってしまいそうだから、早めに補足情報に移るとしようか。まずこの記事から。

「都内400人超」報道で平均株価が一時600円以上下落
7/31(金) 17:22配信 テレビ朝日系(ANN)

31日に東京都が確認した新型コロナウイルスの感染者は463人でした。東京の新規感染者の過去最多を受け、株価が大きく値下がりしました。

31日の東京株式市場の日経平均株価は30日より629円安い2万1710円で取引を終えました。31日午後に東京都の新規感染者数が400人台になるという報道が相次ぐと経済が停滞するとの懸念が広がり、下げ幅が600円を超えました。為替も1ドル104円台と約4カ月ぶりの円高水準になったことも影響し、終値でも1カ月ぶりに2万2000円を割りました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87edebc9124ae501a06052e78ca42c5bc2e3490d

あれ?経済の話ですか?
入れようかどうかを迷って結局入れなかった話題だが、関係してくると思わないか?感染拡大が株価の暴落に繋がったというのは聞き覚えがあるよな。
そこまで売られたのは、日本だけみたいですね・・・。中国は、逆に上がってます。
感染拡大が起きてるのは香港も同じはずだが不思議と株価はそこまで落ちていない。さらにはフィッチが日本に対してのみ格下げを示唆し始めた。これが何を意味するかだ。
日本だけ、ヘンです!じゃあ、やっぱり・・・そういう事ですよね?

補足情報その2:ソフトバンク傘下のARMが意味することとは

それこそが“最終戦争”の中身と言えるかもしれない。もう1つの補足記事はこれにしよう。ARMはソフトバンク傘下だったことで一気に注目を集めたね。

ソフトバンクが売却模索 増大するARMの存在感
7/29(水) 11:30配信 Forbes JAPAN

米インテルは、7nmプロセスで製造するCPUの投入が当初の予定よりも1年以上遅れる見通しであると発表した。アップルが最近、インテル製CPUの採用をやめ、ARMアーキテクチャーを使用した独自CPUの開発に切り替えると発表したのも、こうした背景があったからと推測できよう。

インテルの問題は今に始まったことではなく、開発の遅延は過去にもあった。だが、今回の事態は特に深刻だ。7nmプロセスの重要性は高く、AMDなどの競合他社は既に7nm製品を市場に投入。他社製品がインテル製を性能で上回る状況が続き、インテルの株価急落につながっている。アップルにとってインテル製CPU採用が判断ミスだったことは明らかとなっており、高い自由度も備えた他のアーキテクチャーへ流れるのも当然だといえる。

しかし現在のマイクロプロセッサ市場は複雑化している。ソフトバンクは2016年7月、ARMアーキテクチャーの設計を手掛けるアーム(ARM)ホールディングスを320億ドル(約3兆3700億円)で買収したが、傘下のテクノロジー投資ファンドが出した莫大な損失の埋め合わせを進めるソフトバンクは今、ARMの売却先を探しているとされる。
・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/6002f65c20c93e693824a7a7617203ffe9c936c9

半導体は、大事ですよね・・・。今は、特にそう思います!
この辺りの話題は前号のVol. 51にも通ずるところがある。米中半導体戦争と最終戦争がどう関わってくるかはまだ考察を加えていないが、そこを推測するうえでさっきの日経平均暴落の記事は参考になると思っている。
今日の夜の株式市場がどうなるかが、心配です!8月から、何が起こるのかがもっと心配です!
最後になるが、コロマガ日本支部Vol. 52へのリンクを埋め込む。今号もあまり多くを表では話せないが、読めば分かることが多い。過去記事の延長線上にあるとも言える記事だから、Vol. 47以降をざっと読むと理解が捗るだろう。
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