コロナウイルス対策マガジン

【コロマガ】日本支部号外「安倍政権を崩壊させるのはこの男だ」について

この記事は今朝発行されたコロマガ日本支部号外「安倍政権を崩壊させるのはこの男だ」についての簡単な紹介をしたものとなる。記事へのリンクを埋め込む。

安倍政権にとって、日本にとって重要な転換点

黒井さん、アイキャッチ画像なんですけど、これはどこですか?意地悪クラブが住む大豪邸に見えます・・・。
首相官邸だよwww 知らないのかよwww まったくこれだからワトソン君は…。
ええっ?そうだったんですか?す、すみません!安倍首相、悪気はありません!
いやまあこういう色合いにしたのには意味があるかな。確かに意地悪そうな雰囲気を出している。これ以上ないくらいの大ヒントだね。
確かに、何をどう書いたらいいのかが分からないですよね・・・。何を話したらいいですか?
ひとまず無料部分の記述を抜き出そうかね。というか毎回そうしたい。あそこに書いてあることはこの上なく紹介としてふさわしい記述だからな。
ワトソン君、俺はそろそろ我慢するのをやめようと思う。安倍政権批判をしてもいいかな?コロマガ日本支部の号外記事として仕上げる予定だ。
えっ?
心配するな。批判の対象は安倍首相ではない。河野防衛相でも、茂木外相でも麻生財務相でもない。そこだけは約束する。今後何があってもその4名だけは批判することはないし日本のためになる4強だと心から信じているよ。だが…
こうやって読むと、黒井さんの本音が出てきたと思います!今までガマンしてたんだなって、やっと分かりました。
批判の対象を絞ることで安倍首相に矛先を向けるのを回避した。これまで安倍政権のやることをすべて受け入れてきた我々だが、その意味では重要な転換点と言えるかもね。日本も、我々自身も後戻りができない段階へと入ったわけだ。

補足情報:記者会見した安倍首相に「会見をしないのか」とマスコミ

補足情報を早めに出す。さっきこういう記事が見つかってだな。

安倍首相、会見最後に朝日新聞記者と応酬
8/6(木) 23:05配信 日本テレビ系(NNN)

6日に広島県で行われた安倍首相の記者会見の最後に、記者と次のような応酬がありました。

記者「総理、質問があります!」

司会者「予定の時間を過ぎておりますので、これで終了させていただきます」

記者「なぜコロナ感染拡大で国民の不安が高まっている中で、なぜ50日近く会見を開かないんでしょうか

司会者「当初ご案内しております通り、予定の時間を過ぎておりますので、これにて代表質問を終了させていただきます」

安倍首相「あの、今回もですね、コロナウイルス感染症について、わりと時間をとってお話しもさせていただきましたし、節目節目において会見をさせていただきたいと考えておりますし、また日々、西村担当大臣、また菅官房長官からもお話しさせていただいていると思います。ありがとうございました」

この際、質問を続けようとした朝日新聞の記者が官邸報道室の職員から右腕をつかまれて制止されたとして、朝日新聞は「質問機会を奪う行為につながりかねず、容認できません」と抗議し、再発防止を求めました。

これに対し官邸報道室は、「事実関係を確認したところ(安倍首相の)広島空港への移動時刻が迫っていた中での出来事であり、速やかな移動を促すべく注意喚起を行ったが腕をつかむことはしていない」と回答しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a43b386b834fb175a0ab8596d3a25da03da51ef

安倍首相、元気そうで良かったですね!普通に記者会見してます。
あっ・・・。
こらこらww まあその程度なら別に話してもいいけどな。8月6日広島で安倍首相は記者会見を行なった。記者会見の中で「なぜ50日近く会見を開かないんでしょうか」という意味不明な質問が出たのはともかくね。
どういう意味なんですか?
マスコミにとって都合いい質問に答えなければ記者会見とは言えないんじゃない?知らないけど。
それから腕を掴んだという話はコロマガでは取り上げなかったが、そこまで大きな話ではないと思う。いつもの朝日新聞のやり方だとは思った。時間がない中で質問質問とうるさいマスコミも考えものだよね。
それは、思いますね・・・。他の国でも、質問は打ち切られる事はあると思います。
我々日本人は安倍首相を支え続けなければならない。だが安倍政権にはいい面もあれば悪い面もある。まさにそのことを冒頭の記述で表現したわけだ。これ以上は記事の中身を読んでほしいとしか言えないね。
今回は、号外なのに単独記事が出ないんですね・・・。それって、号外と言えるんですか?
コロマガ日本支部読者向けのみの号外だね。臨時発行とかの方がいいかもしれない。少なくとも新聞に印刷して配れるような内容ではないと思う。

まとめ:我々は何があっても安倍首相を支え続ける

昨日の米国株式投資だが、ダウ平均株価は前日比で+46.50ドル高27,433.48ドルとなった。成績はバフェット氏が+0.12%、黒井が+0.49%、ワトソン君が-1.78%だった。ナスダック銘柄の多くが下がったのが原因だ。
急に株の報告が入りました(笑)
まとめとしては、繰り返すが我々は日本国民として安倍首相を支え続ける。4選まで続けられるかはまだ分からない。どういう道のりを辿ったとしても我々は安倍首相の味方であり続けるだろう。安倍政権が崩壊すれば日本も…という危機感からこの記事を書いた。
黒井さんの危機感を、ボクも共有してます!今は日本は大変な時期ですけど、令和時代なので絶対に良くなると信じてます!
日本が平定されて平静だった平成時代は終わり、日本がRay Warへと突き進む令和時代の幕開けから早くも1年3カ月が経過した。世界はすでに滅茶苦茶だが令和時代は始まったばかりだ。日本国の本気を今見せる時が来たと言えるだろう。
最後になるが、号外記事へのリンクを埋め込む。コロマガ日本支部読者向けの限定記事だ。コロマガ日本支部の販売再開の目処は立っていない。了承願いたい。