News U.S. レポート

「なぜ1日30,000文字書いても疲れないのか」という話

この記事は先ほど発行されたNews U.S. レポートの最新記事「なぜ1日30,000文字書いても疲れないのか」をワトソン君に紹介して補足情報などを加えた記事になる。

珍しくビジネス系の要素が強い記事

今日のNews U.S. レポート記事は純度の高いビジネス系の記事になった。本来ならばNews U.S. Businessで取り上げるようなテーマだが、News U.S. レポートで書くことにした。
最近は、そっちのサイトは全然使わなくなってしまいましたね・・・。再開する事はあるんですか?
News U.S. Businessについては実験的な要素も兼ねてたからね。そこで得た経験はコロマガやNews U.S. レポートに生かされていると思うよ。
それなら、良かったです!今回は、どういう風に補足するんですか?
補足というか、これからのNews U.S. レポートの方向性を決定づける要素の1つになればいいかなと。今現在News U.S. レポートの記事の傾向を分類すると以下のようになる。

・米国で経験したこと、米国でのビジネス事情について
・ビジネス、富裕層、資産運用などについて
・これまでのNews U.S. の歩みについて

ざっくりと分類しましたね・・・。ボクは、どれも興味あるテーマなんですけど、どの記事が一番読まれてるのかはすごく知りたいです!
それは重要かもね。読者層が何を求めているのかは把握しておかないといけない。だが無料部分だけを読んだ場合でもカウントされてしまうのが悩みだ。後で集計しておくよ。

“好きなことで~”はYouTuberだけのものではない

ボクは、やっぱり株の話はもっと入れた方がいいと思います!資産運用というテーマを、もっと強調した方がいいのでは?
ダイレクトな表現は使わずにね。金持ち父さんみたいなテーマは最適だと思っていて、俺が実践していることも含めて広めたいという気持ちはある。
いいですね!金持ち父さんって、お金持ちになったお父さんの話ですよね?
わざと間違えてるのかよwww 金持ち父さんの真似をしたら自分もお金持ちになったという話だ。貧乏な父さんにならないようにという教訓のようなものだ。まあいずれ機を見て話すよ。
補足記事としてはこういうものがいいだろう。少し前の記事にはなってしまうが、ワトソン君も注目する日本人インフルエンサーのマナブ氏が珍しく大手ネットサイトに出た時の特集記事だ。要するに好きなことだけをやり、書きたいことだけを書けばいくらでも続けられるという主張の補完としたい。

仕事が途切れない人ほど「嫌いなことから逃げている」理由
8/27(木) 6:01配信 ダイヤモンド・オンライン

アフターコロナの世界に起きる人類の強制進化的な生き方について書いた「仮想空間シフト」を2020年8月に山口周氏との共著で出版した尾原和啓氏と、「ビジネス系インフルエンサー」としてブログやYouTubeで今絶大な支持を集めるマナブ氏による対談後編。タイに住みながら日本向けのビジネスを行うマナブさんに「嫌いなことから逃げる生き方」について語っていただきました。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/f6db33bd63588346f91ac4980340d55efd98f0d3

“嫌いなことから逃げる”という表現は物議を醸すだろうからここでは逆の表現にして“好きなことだけを書く”という風にしようと思う。ワトソン君も韓国サムスンの業績が絶好調みたいな記事を前にして何か書きたいとは思わないだろ?
それは、悔しいだけですよね・・・。黒井さんは、どうするんですか?
俺の場合は記事中に書かれているネガティブな部分に着目したりして、そこについては油断ならないみたいな風に膨らまして書くことが多かったね。実際愛国日報のような愛国心満載メディアの場合1のいい話を30くらいに拡大していることが多いから、悪い部分を強調すると釣り合いが取れると思うんだ。
今度やってみてほしいです!そうすれば、記事の幅が広がると思います。
簡単な仕事ではないぞww まあ気が乗ったらね。

結論:黒井はビジネス系の話をしたい

結論としては、やはりこういう話を定期的にできる場がずっと欲しかったんだなと我ながら思う。なかなか本家のノリではそういう話を入れるのは難しいだろ?だがニーズは確実にあると思うんだ。そのニーズを拾いたい。
いいと思います!仕事のための話はどこでも役に立つし、大手ネットサイトでも結構読まれてるみたいです。
ヒロシっていたじゃん?芸人の。あの人の記事がこの前出ていて、すごくいいことを話してたんだよね。今度のテーマにしてもいいかもしれない。
最後に記事へのリンクを示す。News U.S. レポートを一部だけ読むと収益のためだけに韓国を批判しているのかと勘違いされそうだけど、それは違うとここで断言しておく。そのことが明確に理解できる記事も添えておく。これを機に読んでみてほしい。