東南アジアニュース

インド軍「韓国製いらん。自国開発に切り替えるわ」 いいね!

韓国がインドに武器を輸出しようとしていたが、インドが自国開発に切り替えたため白紙になるそうだ。金額にして約2,680億円の取引が失われるという。こうなったのはロシアが妨害したせいだとして八つ当たりしている。

ロシアが妨害…韓国、3兆ウォンのインド武器輸出が白紙危機
9/18(金) 8:22配信 中央日報日本語版

韓国防衛産業業界がインドに輸出しようとしていた3兆ウォン(約2680億円)の対空武器事業が白紙になる危機を迎えた。インドが該当事業を海外導入でなく自国開発で進める方向に方針を変更する可能性があるからだ。

17日のインドメディア「ザ・プリント(The Print)」によると、最近インド国防省は幹部が集まった特別会議で、自主防空砲ミサイルシステム(SPAD-GMS)の海外導入事業を白紙化することにした。インド政府の製造業育成政策「メーク・イン・インディア」(Make in India)に合わせて自国開発の方針を決めたというのが同メディアの説明だ。

こうした報道が事実なら、韓国政府・業界は7年間にわたる「飛虎複合」輸出の努力が水の泡になるということだ。飛虎複合は低高度で入ってくる敵の航空機とドローンに対応する対空砲火とミサイルを結びつけた武器で、対空砲火の短い射程距離を低高度短距離迎撃ミサイルで補完するシステム。

2013年に開発されて2015年から国内に実戦配備されたこの武器体系は、ハンファディフェンスの自走対空砲「飛虎」にLIGネクスワンが生産した地対空ミサイル「神弓」を搭載している。

インド軍当局はパキスタンとの国境地域の陸軍5個旅団にこの防御体系を配備するため2013年にSPAD-GMS事業入札公告を出した後、2015年に技術評価結果を発表し、2017年から試験評価などの手続きを踏んできた。この期間、韓国防衛産業業界は内需から輸出中心の構造に転換し、飛虎複合を前面に出しながらインド市場の開拓に注力してきた。

飛虎複合104台、弾薬運搬車両97台、指揮用車両39台、ミサイル4928発、弾丸17万2260発などで構成されたこの事業は、全体規模が2兆5000億ウォンから3兆ウォンと推算される。

一時は輸出に青信号がついた。インド政府は2018年10月、飛虎複合を価格交渉対象装備の単独候補とした。アルマズアンテイのアップグレード型ツングースカ、KBPTULAのパーンツィリシステムなどこの分野のトップ走者だったロシア企業との三つ巴戦で得た結果だった。
・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a5fa483d541d807d7e8efa6505298a2a3cb3eb8

ロシアがなぜか韓国製導入に不満を表明

インドは、正しい方向に向かってると思います!武器は自国で作った方がいいです。
日本も早くそうしたいよな。韓国のように質の悪い武器を輸出する国が蔓延している今の状況はどう考えてもおかしい。インド製の方が明らかに信頼性が高いと思う。
韓国製だと、中国に情報を流しそうですよね?
そういうこと。敵味方の双方に機密情報を垂れ流しまくる状態になるかもね。そういう話は記事では出てこないけど、愛国日報としてはロシアに妨害されたせいにしたいようだ。
どうして急にロシアが出てくるんですか?
記事の続きを読めば分かるけど、インドが韓国製を採用することにロシアが繰り返し不満を表明していたそうだよ。理由は分からないがな。

しかしそれ以上は進まなかった。優先交渉対象者の選定、最終契約などを経て年内の武器インドを予想していたが、ロシアの妨害が変数として作用した。

ロシア当局は飛虎複合が単独候補に選定されて以降、公開的に不満を表示するなど、インドに再評価を繰り返し要求してきた。インドのロシア製武器依存度が高いという点を取り上げながら「今後の防衛産業協力に支障が生じる」と警告した。

実際、今年に入ってからインドはロシアの反発を意識し、ロシア製武器を再評価するかどうかを検討してきたという。インドが自国開発する話が出るのは、ひとまずロシアとの難しい関係を避けようという思惑があると分析される。

韓国製だと、ダメなんですね(笑) ロシアは、分かりやすいです!
な。ここまで露骨に韓国を嫌気してそれが通るというのがロシアのすごさであり怖さとも言えるね。裏に米国の影を見ているのかもしれない。

恨みつらみを書いてストレス解消する愛国日報

記事のさらに続きでは今まで韓国はインドに尽くしてきた!インドに今更キャンセルされるのはおかしい!謝罪と賠償を要求する!というような恨みつらみが書かれている。

韓国防衛産業業界は当惑している。ここには飛虎複合のインド輸出に注力してきた政府レベルの努力が水の泡になるという懸念もある。

政府は昨年9月にソウルで開催したソウル安全保障対話(SDD)に、インドのラジナート・シン国防相を参加国のうち唯一、閣僚級として招請し、首相との会談も準備した。

鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は昨年初め、長官名義の協力要請書簡をインドに送り、今年2月にインドで開催された「DEFEXPO2020」に出席するなど支援を惜しまなかった。世界2位の武器輸入国のインドを韓国防衛産業業界の主要輸出市場にするという意志だった。

防衛産業業界の関係者は「まだインド政府から公式的な通知を受けていない」とし「飛虎複合はインドが提示した性能レベルを唯一満たしたうえ、両国長官の協議が行われてきただけに結果を待っているところ」と話した。

ホントに性能を満たしたんですか?韓国の武器は、欠陥が多いと聞いたんですけど・・・。
少なくともインド当局者の目の前で提示したものではないだろうね。データ改竄の疑いを排除できないってこと。そういうのも面倒だと感じたから自国製に切り替える。あと性能に見合わないコストだと気付いたのかもね。
インドの方が、絶対に安くていい製品を作れると思います!韓国に頼るのは、間違ってます!
ネットユーザーも、誰が考えても韓国の兵器を買うメリットがないし、ロシアの妨害は関係ないと言ってます!
ロシアのせいにして愛国心を発揮してるだけだよな。まさに愛国日報だ。いつまで経ってもワンパターンで成長のないメディアだよ。韓国でなければとっくに飽きられているだろう。
中央日報さんは、すぐ感情的になるので、逆に表裏がないです!
愛国日報の場合は韓国を代表するお笑い部門を担当しているから観察をやめられないわけ。プライドが高いから笑われると本気で怒り始めるが、それが一層面白いというか。エンタメコンテンツとしては優秀だね。

結論:韓国は世界の誰からも相手にされなくなる

まあそういうわけで韓国は世界中の誰からも相手にされない未来が徐々に近づいているわけだが、そろそろ実感したらどうだ?インドはLGガス漏れの件も記憶に新しいし、フィリピンやNZにもあれこれとやらかして疎んじられるようになった。どうせ中国の一部になるからどうでもいいってか?相手する価値は1ミクロンもないと言えるだろう。
意地悪クラブだから、ムン大統領を追い詰めるためなら何でもやるんだと思います!ムン大統領を、意地悪クラブから救わないといけないです!
韓国の皆さん、ムン大統領に従いましょう!ムン大統領の脱日構想実現に、協力して下さい!お願いします!
文在寅は存在感ゼロだとさっきから何度も話してるんだがなww まあいいや。日本は関係ない!統一おめでとう!韓国さようなら!