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慰安婦像最大のタブーを暴露するぞ

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 66「慰安婦像最大のタブーと今後起こる重大な危機をすべて暴露する」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ日本支部では愛国日報はほぼ登場しない

久しぶりのコロマガ日本支部だったけど、今号はある意味他の号と比べて異色だね。またとない記事に仕上がったと思っている。
そうですか?ボクは、今までと同じようにビックリさせられてばかりですけど・・・。
後半から慰安婦像の話ではなくなるからね。というか韓国自体がほとんど出てこない。コロマガ日本支部では一貫して韓国の話題が少ない。どうしてだか分かるか?
それって、ここで話してもいいですか?
うむ。なぜかと言うと、韓国の愛国活動をあれこれ批判するのは当たり前の話だし、そこに包み隠さなければいけない要素は1ミリもないからだ。韓国マンション画像シリーズをまとめたが、あれを有料記事でやるべきと思うか?
確かに!無料公開でいいと思います。今回の記事は、有料にしないといけないです・・・。
そういう意味で韓国ネタというのは安全牌なんだよ。何の危険性もないし時に笑いも提供してくれる愛国日報のような存在があるからな。だがコロマガ日本支部では愛国日報もほぼ登場しない。有料にするほどの価値はないと思っている。
中央日報さんは、確かに出てこないですね!納得感があります(笑)

補足情報:碑文の内容を書き換えることさえ難しい

悪い過去ログを見たら一度だけ出てきたわ。だが愛国日報の記事についてではなかった。愛国日報自身についてだ。
この話はある意味2019年特選記事の補足でもあるんだよね。いくつかの補足記事が不完全なまま残されていることに俺がようやく気付いて、有料部分でその補足を実施した形になる。どの記事かを話すのはやめる。
ボクのミスがあって、黒井さんが修正してくれたんです!ボクは、もっと観察力を磨かないといけないと思いました・・・。
まあそう気にするな。補足情報で愛国日報の記事を取り上げてやる。ベルリンの慰安婦像についてだ。

市民が阻止した「ベルリン少女像」撤去…ドイツ、碑文修正など妥協案か
10/14(水) 14:01配信 中央日報日本語版

「平和の少女像」がひとまず撤去の危機を乗り越えた。少女像が設置された独ベルリンのミッテ区は13日(現地時間)、公式ホームページに報道資料を出し、「論争の余地がある平和の少女像はしばらくそのまま維持される」と明らかにした。

ミッテ区側は「裁判所に市民団体コリア協議会(Korea Verband)から撤去命令執行停止仮処分申請があった」とし「14日までとしていた撒去命令はもう適用されない」と明らかにした。ミッテ区側は裁判所の判断を待つという立場だ。

ミッテ区のシュテファン・フォン・ダッセル区長は報道資料で「我々は十分に時間をかけて論争の当事者と我々の立場を検討する」とし「コリア協議会と日本側の双方の利益を公正に扱うことができる妥協案を用意したい。みんなが共存できる方式で記念物が設置されることを望む」と明らかにした。続いて「ミッテ区は時間と場所、理由を問わず、女性に対するあらゆる形態の暴力と武力衝突に反対する」とも強調した。
・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/483d57894e3e54e55b7f95f47d648beb2eb03826

これって、やっぱりそういう意味になるんですか?
すまん一部のデリケートな語句を書き換えた。碑文の内容を書き換えたうえで設置を再許可するという流れを想定しているようだが、おそらく韓国市民団体はそれさえも許容しないだろう。一度永続的に設置されてしまったからには内容さえも動かすのは難しい。それに気付かなかったドイツの失策と言える。
それは、思いますね!世界中で報道されてて有名なのに、慰安婦像だと知らなかった方が悪いと思います!
またこの点からドイツと中国は大して仲良くないことも分かる。というよりドイツは完全に中国に手玉に取られてる。分かるか?
確かに!中国の裏にはドイツがいるという説もあったんですけど、これで完全に崩壊したと思います。
俺が見る限り慰安婦像をここまで大局的な観点から分析している人物は皆無だ。有料情報まで全部目を通したわけではないが、他にない記事が書けたんじゃないかと思っている。手前味噌だが有料級の”韓国ネタ”となったはずだ。

重要:慰安婦像設置はこれで終わりではない

重要な補足としては、慰安婦像の設置はこれで終わりじゃないということだね。将来の設置予定国にはいくつかの国が含まれるが、油断すれば餌食になってしまうことをここで警告しておきたい。
確かに!じゃあ、はい・・・何でもないです。
今回のベルリン市の対応に菅政権がどう出るかにも注目したいね。裁判所に訴え出られた程度で引っ込めるようではいけない。徹底的に法的な観点から追及していくことが重要だ。そのうえでベルリン市が犯した失敗について徹底検証しなければならない。
最後になるがコロマガ日本支部Vol. 66へのリンクを示す。販売はすべて終了し再開されることはないから、今初めて日本支部の存在を知った人は読むことができない。了承願いたい。