コロナウイルス対策マガジン

【コロナ】中国に逆らえば感染爆発

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第25号の最新記事「中国に逆らえば感染爆発」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

中国に逆らったせいでひどい目に遭った国々の事例

今号はどうだったかな?この上ないほど分かりやすいテーマだと思うが、本当にそういう内容が書いてある。
中国に逆らえば、って事ですよね?ホントにその通りになってたので、ちょっと怖かったですね・・・。色んな国を見てるから、分かる事だと思いました!
ものすごくメッセージ性みたいなのがあるよな。それからコロナ感染が重症化しやすいタイプについても何となく答えを見つけられたというか。
結局、そこなんだと思いました。ビックリする事が多くて、色々と考えさせられます!
全体的に明るい話が1つか2つくらいしかなくて厳しい現状を見せつけられる感じがしたね。それが新しい企画の登場に繋がっていくと考えれば必ずしもマイナスではないけど。
アメリカの話を先にダイジェストで出すのは、評判が良かったみたいですね!やっぱり、アメリカの話は今みんな聞きたがってると思います。
ああ。これこそタイトル付けと取捨選択のなせる業と言えるね。今でも必要十分な情報量になっているという認識だが、もう少し減らしてもいいような気もしている。調べればすぐ分かることについては引用しなくてもいいかもね。

補足情報:いまのトランプは4年前と同じ状態か

アイキャッチ画像が充実してるので、画像付きのツイートはグラフとか地図だけでいい気もします。
ドイツでどこが感染爆発がひどくて…みたいな情報にどれだけニーズがあるかも分からないよな。それこそ同じことを日本地図でやった方がニーズはあるんじゃないかと。まあそれは見る情報が多すぎるからやらないか。
補足情報として気になったこの記事を取り上げよう。今のトランプは確かに劣勢だ。だが前回の2016年も劣勢から一気に逆転して選挙人をかっさらった。今回もそうなるだろうという前提のもとにこの記事を読むと何かが分かるかもしれない。

全米で反トランプデモ バイデン氏支持も消極的「ほかに選択肢がなかった」
10/18(日) 15:14配信 ABEMA TIMES

トランプ大統領の再選に反対する集会やデモ行進が、首都ワシントンなどアメリカ各地で開催され、ロサンゼルスではおよそ1000人が参加した。

集まった人たちは反トランプで結束しているが、バイデン氏については「バイデン氏のほかに選択肢がなかった」「正直なところトランプ氏以外なら誰でもいい」など、消極的な支持が目立っている。

アメリカの世論調査によると、バイデン氏を支持する人の過半数の56%が支持の理由を「トランプ氏でないから」としている。トランプ大統領への反感がバイデン氏リードの要因になっているとみられる。(ANNニュース)

https://news.yahoo.co.jp/articles/80ce973d470b59207b2a37459f1e5768af17cbd9

最近、トランプ大統領の批判記事ばかりで、ホントに4年前の再来なんだなって思いました。黒井さんがトランプ大統領の再選を確信してるのは、そういう事ですよね?
確信じゃなくて予言な。あれやこれやの報道を読むと不安になる気持ちも分かるが、心配はいらないとだけ述べておこう。なぜって?トランプは再選が決まっているからだ。トランプは再選し俺は予言者クロセリーノを名乗りコロマガ米国支部はご祝儀も兼ねて大幅に値上げされることになる。これ以上に何が言える?そうだろ?
そうですよね!結局、その結論が大事なんだと思いました。トランピアンズも、みんな応援してくれます!
トランピアンズ、またの名をトランプサポーターズとでも呼ぼうか。今回その栄えある仲間達の一部をリスト形式で紹介したが、彼らの活動内容を少しでも多くの人達に知ってもらいたいという一心でそうしたのだ。

結論:これが勝ち方…すべて予想通りに進み始めている

この記事のコメント欄でも俺が言いたいことが書かれているのが分かる。ワトソン君なら理解できるよな?
え~と・・・。分かりました!そういう事だったんですね・・・。これは、作戦勝ちだと思います。
な。分かるよな?これが勝ち方なんだよ。事態は俺が考えた方向に着実に進み始めている。それでこそ大予言を成就させることが可能になるというわけだ。
最後になるがコロマガ海外支部第25号へのリンクを示す。米国で先週起きた重大ニュースまとめは第25号のうち米国の部分だけを抜き出したダイジェスト版だ。
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