News U.S. レポート

米国ニューヨークで見かける隠れ韓国ブランドに警戒しよう

この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事「米国で見かける隠れ韓国ブランドに注意しよう Part 2」をワトソン君に紹介して補足情報などを加えた記事になる。

コリアタウンの辺りは近寄りたくない

昨日のNews U.S. レポートの記事の補足がまだったね。このタイミングでやろうか。
ニューヨークのコリアタウンというのが、斬新過ぎて・・・。同じニューヨークなのに、全然別の話題に聞こえます。
そうだね。今回の記事のアイキャッチ画像はニューヨークの案内板だが、ブロードウェイとの交差点が存在するというのがまず一つ。あの辺りは近寄りたくないね。ニューヨークでも行っていい場所と行ってはいけない場所があると思う。
韓国のブランドが、3つ出てきたんですけど、普通にしてると韓国ブランドだと気付かないと思います・・・。
まさにそこ。何も予備知識がなければグリコやブルボンと同じようなものと勘違いしてロッテを買ってしまう人は多いと思うが、それの海外版だと思ってもらったらいい。
韓国のブランドなら、看板に必ず韓国旗を入れるようにしてほしいです!そうすれば、被害者は減らせると思います。
まったくだな。愛国心の強い韓国民ならばその方が確実のはずだ。間違って入った客の大半は韓国ブランドと認識しないまま購入していくことになる。気付かず使っていたならば悔しいことこの上ない。
黒井さんの見分ける方法が、結構参考になると思います!言葉の響きって、大事だと思います。
長年韓国を観察していると特殊な勘のようなものは働くね。その場所一帯が怪しく感じることも多い。ニューヨークだから何もかも高級でハイブランドで安全安心とか思ってると思わぬ落とし穴に嵌ってしまうわけだ。

補足記事:光ある所に影あり、灯台下暗し

補足になるか分からないが、この記事を読んでみよう。最初に断っておくが韓国とは何の関係もない記事だ。

トム・ホランド、『スパイダーマン』シリーズ第3弾の撮影を開始。
10/28(水) 21:13配信 VOGUE JAPAN

トム・ホランドが、タイトルロールを演じる『スパイダーマン』シリーズ第3作目の撮影に入ることをSNSで報告した。トムはスパイダーマンことピーター・パーカーを演じる同シリーズ最新作の撮影のためにアトランタに到着したそうで、脚本を初めて読むことを楽しみにしているという。過去にうっかり映画の内容を暴露してしまったトムは、今回は口をしっかり閉ざしているようで、インスタグラムストーリーでこう話した。

「やあ。今戻ってきたんだ。アトランタにいるよ。小包が届いてね、それはiPadで、そのiPadの中に脚本が入っている。その脚本は『スパイダーマン3』だ。これから5カ月間、僕が何をしていくのかが、もうすぐわかる」「それに関しては何も言わないよ。過去の過ちから学んだからね」

最新作には、以前スパイダーマンを演じたアンドリュー・ガーフィールドやトビー・マグワイアも出演すると報じられているが、製作側のスポークスパーソンはそれらのキャスティングが決定したわけではないとしている。しかし、ベネディクト・カンバーバッチの出演は発表されており、『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)でロバート・ダウニー・Jr演じるアイアンマンことトニー・スタークが命を落としたことから、新作からベネディクト演じるドクター・ストレンジがピーター・パーカーのメンター役を引き継ぐようだ。
・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c607baaee86d5b15cd4409e74924bcf3a7d6db

あっ・・・。その事って、もう書いていいんですか?
トニーは死んだ。そう書くだけならもはや許されるほど去年から世界は色々な事件に巻き込まれすぎているからね。まだ見てない人がいるとは思えないが、もしネタバレだと感じたならすぐAmazonでレンタルをすればいい。結末を知っていても楽しめるはずだ。
チョッパーは、大丈夫なんですか?ちょっと不安なんですけど・・・。
まあな。それからこの記事についても。一部語句を省略する。

日本企業も出資…ニューヨークの観光地「ハドソンヤード」が誘発する理由
10/28(水) 8:01配信 現代ビジネス

いろいろな原因があるとはいえ、アメリカでは2つの要因が大きく関係していると考えられている。1つは「簡単にできる」こと。もう1つは「都市化されていない」こと。1つ目は銃が簡単に手に入りやすい州で多いことを指しており、2つ目は各州、各市による率が、都市より地方(田舎)のほうが高いことを意味する。

方法が「簡単であること」は、銃だけに限ったことではない。ニューヨークではエンパイアステートビルやョージワシントン橋が多い場所とされてきたが、ハドソンヤードの巨大彫刻「ベッセル」は、それに加えられる可能性が高い。8階建て約60メートルの巨大彫刻「ベッセル」は、誰が見ても構造的に誘発されやすいデザインだからだ。普段は自殺報道の少ないニューヨークだが、ニューヨークポストも報じ、その構造の危うさから「他のところは安全対策がされているのに」とアメリカのメディア(TRD New York)にも酷評されている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/16b3ed68b1cf21fad3629731fcb5c974182c954a

エンパイアステートビル!そこの下には・・・何でもないです。
すべて今回の記事を読めば納得のいく話だ。上の記事からはとある二文字の語句を省いて具体性を欠かせたが、やはり光あるところに影あり、灯台下暗しということになるんだろう。

ニューヨークは知れば知るほど面白い

ニューヨークという街は知れば知るほど面白いし、ニューヨーク在住という人でもニューヨークのマンハッタンについてはほとんど知らないであろうと感じることも多い。コロナで海外に出るのが億劫だという人に対しても訴求効果があると思っている。
今日の記事は、海外に行く事が多い人ほど、役に立ちますよね?ボクは見た事がなかったんですけど・・・。あと、観光記事を早く書いてほしいです!
まあまあ。ニューヨーク探検を隅々まで真剣にやろうと思ったらそれこそ数カ月はかかるからな。長期企画として温めておこう。最後に記事へのリンクを示す。
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