コロマガ

【速報】アメリカ合衆国が「某軍事大国」との全面戦争に突入する可能性あり!

この記事は昨日発行された新・コロマガ米国支部第4号「アメリカ合衆国が大統領選で”某軍事大国”との全面戦争に突入する」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

“某軍事大国”は誰でも思い付くような国ではない

昨日の新・コロマガ米国支部第4号の補足記事がまだだったね。早急に取り組もうか。
あの記事は、第3号よりもすごい内容だと思います!基本的には同じ事を話してるんですけど、もっと深い話でした!
建国以来の歴史的背景から10年ほど前に起きた出来事、それから2014年の選挙、さらには2020年の大統領選のヤードサインにまで話題は及ぶ。俺はここで自信満々に宣言したい。日本で、いや世界でこの話をここまで深く掘り下げたのは我々だけであると。
宣言しましたね・・・。自信タップリです。でも、それだけすごい事だと思います。
“某軍事大国”というのは誰もが思いつくような国ではないとだけ述べておきたい。それからこのマガジンが新・コロマガ米国支部だということ。さらにはアイキャッチ画像。すべては繋がっている。
ツイッターを探すと、少しはいるみたいですけど、やっぱり詳しく検証したのは黒井さんだけだと思います。衝撃的な話です!

補足情報:日本の”トランプタワー”は何を意味するか?

補足情報としてはこの記事がいいだろうね。

日本の“トランプタワー”オーナーが「撤退勧告」
11/10(火) 6:57配信 日刊スポーツ

ドナルド・トランプ大統領(74)が初当選した2016年に注目を浴びた東京・大田区蒲田の賃貸マンション「トランプ・タワー」のオーナー小林章彦さん(72)が9日、ジョー・バイデン氏(77)の勝利宣言後も敗北を認めないトランプ氏に「撤退勧告」を出した。

会社を経営している小林さんは、同じ経営者のトランプ氏を応援していたが、訴訟も辞さない姿勢を「武士らしく引き際は美しくした方がいい」と残念そうに話した。アメリカの26代大統領セオドア・ルーズベルトが新渡戸稲造の「武士道」に感銘を受けていたことを引き合いに「トランプさんの毅然(きぜん)とした態度はいいが、勝負はついたんだから。負けを認めた方がいい」と語った。

蒲田のトランプ・タワーはトランプ氏が大統領になるより前の14年に完成。京急蒲田駅から徒歩3分の13階建てで、カードのトランプのマークごとの枚数13枚にちなんだ。ニューヨークの「トランプ・タワー」とは関係ない。この4年間の入居状況について「ここを気に入ってくれる人がいて、建設した6年前からずっとほぼ満室。トランプさんの影響はないですよ」と語った。

バイデン氏に対しては「恨みもないし、応援もしている。ただ年齢的に大統領の激務はどうなのか」と懸念した。「バイデン・タワー」に名称を変更しないのかを問うと「そのつもりはないですね。もし変えるならば、バイデンさんの年齢の77階建てにでもするでしょう」と冗談めかして話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1d62fc8e034abd76ba72aa3675df599e37e98dc0

77階建てのタワーを、建ててほしいです!
この話はNews U.S. レポートの韓国ネタで家が建つ Part 4の補足も兼ねるね。複数の要素が混ぜられている。ここで注目してほしいのは完成年だ。
やっぱり、その年なんですね。政治と関係があるんだと思います。
このオーナーが長い間トランプ支持だったというのはほぼ間違いないと言える。だが負けは認めるべきだという発言は日本人としての純粋な意見だろう。引き際の悪さを日本人はよしとしないからな。
トランプ大統領は、まだ負けてないと思います!落選するかどうかはトランプ大統領が決めるし、ポンペオ国務長官も応援してくれると分かりました。
日本唯一のトランプタワーは京急蒲田駅から徒歩3分の場所にある。噂の東京マガジンが終了するそうだが、最後の企画としてこの場所を取材してほしいものだね。住人に大統領選の結果とかを聞いてもらいたい。
「東京マガジン」って何ですか?
“噂の東京マガジン”というテレビ番組が32年の歴史に幕を閉じると昨日報道されていたんだよ。俺も数回見たことがあるが、それなりに面白かった記憶がある。まあその話はいい。

トランプ再選の可能性はまだゼロではない

トランプ陣営は今後も不正投票や不正集計の証拠を次々と見つけるだろうから、ワトソン君も続けて州ごとの情報を追いかけてほしい。どんなネタでもすぐに記事にする。情報をとにかくかき集めることが今は先決だ。
分かりました!もっと頑張ります。トランプ大統領の再選の可能性を、まだ信じてます!
トランプ大統領、諦めたらそこで選挙終了です!頑張って下さい!バイデンさん、油断してはいけません!さようなら!
繰り返すが、“某軍事大国”は並大抵の考え方では思い付かない国とだけ述べておこう。歴史の考察が必要になる。最後に米国支部第4号へのリンクを示す。
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