News U.S. レポート

米テスラが次の覇権企業になれる理由がすごすぎた!

この記事は今日発行された米国株式投資レポートの最新記事「テスラが次の覇権企業になれる驚きの理由」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

テスラ株の暴騰もあり月利+35%を叩き出した黒井

今日はnote記事が合計3本出る予定だ。そのうちの1本目がこの米国株式投資レポート。補足記事をやっておきますかね。
黒井さん、ノートを頑張り過ぎです!月末だからですか?
まあな。あれこれと書きたくなってしまう1日だ。すでに2万文字を超えているような気もするが、構わず書き続けることになるだろう。
今回のは、とにかくテスラはすごい会社なんだと分かりました!黒井さんが9月の暴落の時に一気に買ったんですけど、その成果が出てるんです!
月利で+35%というのはちょっと他では見たことないよな。さすがに俺も驚いたが、ワクチン株の復活にも支えられて凄まじい上昇気流に乗ることができた。あとテスラ社についてこういう方向からアプローチしている人を他に見たことないね。
株って、やっぱりチャートも大事だし、人気があるかどうかがもっと大事だと思ったんです。人気のない株は、ずっと沈んだままです・・・。
ワトソン君と黒井の両方が持つ某A株は悲惨だったね。その影響で今月のバフェット氏のポートフォリオはS&P 500をアンダーパフォームしていた。これまでの手法が通用しなくなった象徴的な瞬間と言えるかもしれない。
バフェットさんは、ポートフォリオが偏り過ぎててリスクが大きい事が、最近やっと分かったんです。

補足情報:テスラはアフターGAFAになるのか

テスラ社がなぜ次の覇権企業になるのかについて表の報道から調べたが、“アフターGAFA”なる奇妙なキーワードと共にタイトルに入っているこの記事を読むか。

政治色が強いグーグル訴訟、「アフターGAFA」の覇者はテスラかもしれない
お題:米司法省がグーグルを提訴、「アフターGAFA」時代は来るか
2020.11.27

スタート以来、日経クロステックの名物コラムとなった「テクノ大喜利、ITの陣」。今回はその第29回だ。毎回、複数の識者に共通のお題(質問)を投げかけ、識者にはそれに答える形で論陣を張ってもらう。お題は日本企業のIT利活用の問題点やIT業界の構造問題、そして世間の耳目を集めたIT絡みの事件などだ。

第29回のお題は「米司法省がグーグルを提訴、『アフターGAFA』時代は来るか」。答える識者の3番手に、土木設計の技術者として従事した後、IT担当に転じて長くCIO(最高情報責任者)を務めた木内里美氏が登場する。まず、米司法省が仕掛けたグーグル訴訟は政治色が強いと指摘、さらにGAFAに取って代わる存在として電気自動車の米テスラなどの可能性を指摘する。さて、日本のIT産業はどうすべきか。(編集部)
・・・

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00868/112500136/

と思ったら途中から有料記事になっていた。どこもやることは一緒だね。
テスラとトヨタを比較する記事は多いですけど、やっぱりその先が知りたいですよね・・・。アメリカ政府との関係も、知りたいです。
テスラは中国に工場を増やしている最中だが、それは米国の国益に反するんじゃないのかという声もよく耳にする。それに対する反論は記事中で実施した。
テスラは、特別だと思います!特別だからエスピー500にも採用されるし、株価もドンドン上がるし、それでもまだ上があるんだと思います!
買ってないくせにww ああ言ってしまった。ワトソン君はワトソン君で某ワクチン銘柄が噴き上げたし月間でも凄まじいパフォーマンスを残したから、テスラの件がなければそれがメイントピックスになる予定だった。とにかく先週はすごかったよ。

無料記事では良質な情報が得られなくなっている

日経の記事が途中から有料になってたのを見て思うけど、徐々に無料では良質な情報が手に入らなくなってきてると思わないか?自分で調べた情報を除いて。
ボク達みたいな記事を無料で書いてる人は、ほぼいないですね・・・。実践的じゃないし、ポートフォリオも公開しないし、何だか頼りないです。
まあ無料じゃ公開は無理だわな。適切な対価あっての成果物なわけで。無料noteを読んで時間を無駄にしたと思うことが多いのは偶然じゃないと言える。
最後に記事へのリンクを示す。
(Visited 13,536 times, 1 visits today)
アクセスランキング(週間)