コロマガ

新・コロマガ日本支部の創刊について

この記事は昨日11月30日に創刊された新・コロマガ日本支部とその紹介記事を兼ねたコロマガ日本支部Vol. 71「新・コロマガ日本支部創刊のお知らせ」の簡単な紹介、今後の方針などを本家読者向けに手短にまとめた記事になる。

日本はここ10年で二度目の国難に直面している

日付が変わり12月1日となったが、新・コロマガ日本支部が創刊された11月30日は3.11を逆さまから読んだものだ。あの忌々しい震災から間もなく丸10年が過ぎようとしている中、日本は再び国難に直面している。偶然かは分からないが昨日の東京の感染者数が311人となっていた。東京の感染当局は再び3.11が起こることを望んでいるのか?意図的でなければ不用意にも程がある。
3.11とはすなわちCKでありChina Koreaである。3=C、11=Kだからだ。これ以上の説明は必要あるまい。そういうタイミングで再びあの震災を日本が経験することがないようにという願いから新・コロマガ日本支部は創刊された。Vol. 70までの記事を読むことはできないが、Vol. 71以降はすべて旧コロマガ日本支部読者と同じ扱いになる。安心してほしい。
今号のコロマガ日本支部Vol. 71についての補足も実施しよう。ここではそもそも新型コロナとは何なのか?誰によって何の目的で生み出され、何を達成しどの国にとって都合がいいのかについて真正面から考察を加えた。記事の内容のヒントを与えると“新型”の部分が実は重要で、ここを省くと本来の意味が理解できない。正確な意味が分からなければ新型コロナとの向き合い方も分からないというわけだ。特に日本にとっては絶対に省いてはならない部分と言える。
補足情報としてこの記事を読んでみよう。大阪こそが日本の命であり絶対に守らなくてはいけない場所だと理解できるはずだ。

吉本興業がオンライン花火大会を開催 桂文枝と西川きよしがクラウドファンディングで参加
11/30(月) 19:36配信 スポーツ報知

1970年大阪万博のシンボル「太陽の塔」の背後で、盛大に花火が打ち上げられた(吉本興業提供)

吉本興業が30日、オンラインで「大阪・関西からエールを 笑顔の花咲くみんなの花火大会」を開催した。新型コロナウイルス感染症に対応している医療従事者らへの感謝と、「がんばろう」とみんなでエール交換しながらコロナ禍を乗り越えたいとの思いが込められた花火大会は大阪・万博記念公園で打ち上げられたとみられ、午後6時30分から約30分間、YouTubeで無料配信された。

吉本興業はこの日のために約500発の花火を用意。さらにクラウドファンディング(シルクハット)で支援を募り、所属タレントの西川きよし(74)も参加した。西川ファミリーをそれぞれ色で表現したり、医療従事者へのエールを込めたりした。さらに落語家の桂文枝(77)は、コロナの影響で結婚式が挙げられなかったカップルへのエールを込めて、花火支援に参加。500円の有料配信では、漫才コンビ「笑い飯」の哲夫(45)が花火について解説した。最後は「THE BOOM」の大ヒット曲「風になりたい」に合わせ、盛大に打ち上げられた。

この日打ち上げられた花火は約3000発。クラウドファンディングの支援額は168万6000円にものぼり、その他企業からの支援もあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28adde0fbdbd8f2fdf1cb38ec71c69b0c4878608

最後に日本支部Vol. 71へのリンクを示す。本日11時から新・コロマガ日本支部第4期の販売を再開する。今週中に多くの販売が完了する予定だ。
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