コロマガ

米大統領選の結果を1枚の画像でまとめてみた

この記事は先ほど発行された新・コロマガ米国支部第8号「米大統領選2020はトランプの圧勝だ! 結果を1枚の画像で覚えよう」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

ドミニオン不正を踏まえてまとめた結果

いやはや面白かったな!ドミニオン不正を踏まえた米大統領選の結果をまとめている人はまだいないが、学習系の記事としても役立つように思うね。
黒井さんは、先駆者だと思います(笑) 本家では出せないですけど、納得できる1枚です!
激戦州についての扱いも分かりやすくしたよな。どういう風にしたかは見てのお楽しみだが、常に笑いの要素を欠かさないように心がけていることだけは伝えておきたい。
読者さんへのサービス精神が、大きいと思います!こんな事をしてる人は他に見た事がないので、必見です!
そこまでやっちゃう?みたいな領域ではあるよね。いまの日本は炎上や電凸などが怖くて身軽に動ける人が少ない。クレームやサイバー攻撃に怯えている人も多い。そういう時に黒井が体を張ってあれこれやろうとする出番ってわけだ。
州ごとの違いが、ここまでハッキリ出たのは面白いです!悪い州もあったのが残念ですけど・・・。
そこは致し方ないよな。ドミニオン不正情報を探っていく上でどうしても悪の拠点とされる場所は出てきてしまう。陰謀の中心地が意外な場所にあったというのが今号の記事の最大の見どころかもね。あと数字にもこだわった。

トランプは常に変わらない…変わったのは我々の意識

そう言えば、今回は記事の単価が888円で高いですね!第8号だからですか?
ああ。単独記事として8記事を販売している。さらに言うと記事発行時刻が18時18分になっている。この辺りは当然考慮するよ。そこはコロマガ米国支部も新・コロマガ米国支部も変わりはない。変わったのは我々の意識の方だ。
確かに・・・。トランプ大統領は、いつも正しいし変わらないと思ってます。変わるべきなのは、ボク達日本人なのかなって思いました!
補足情報としてこの記事を読むことにしよう。政権移行中の指名は異例とのことだが、それこそトランプに移行するつもりが毛頭ないことの表われと言えるんじゃないかと思っている。

トランプ米大統領、インド太平洋軍の新司令官指名 太平洋艦隊司令官を昇格
12/4(金) 15:16配信 時事通信

【ワシントン時事】トランプ米大統領は3日、インド太平洋軍のデービッドソン司令官の後任に、ジョン・アキリーノ太平洋艦隊司令官(海軍大将)を指名した。
国防総省が発表した。

米メディアによると、政権移行期に統合軍司令官が指名されるのは異例。現政権の任期中に上院がこの人事案を承認できるかや、バイデン次期政権がこの人事案を引き継ぐかは不透明という。

アキリーノ氏は海軍兵学校を卒業。イラク戦争などに従軍した。第5艦隊司令官などを務め、2018年に太平洋艦隊司令官に就任した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ce2885c5c88a51111ca93c79a73f31d0b8ab901

トランプ大統領は、アメリカ軍を重視すると思います!アメリカ軍と大統領選の関係も、地図にしてほしいです。
それはそれで面白いテーマではあるよな。あと今回出てきた不正すべてを州ごとに時系列でまとめる計画は進めておきたい。どこまで網羅できるかは分からないが、現段階で実施してる人が見当たらないし需要はあると思っている。
ボクは、トランプ大統領の顔写真を入れてほしいです!その方がもっと分かりやすいですよね?
うむ。それもそうだな。これから出てくる告訴とか戒厳令の動きも踏まえてブラッシュアップしよう。

明日からパウエル”軍事弁護士”呼びを再開する

あとパウエル元検察官についてだが、やはり”軍事弁護士”の肩書きを使うのはまずいかな?この呼び名以上にパワーのあるフレーズが思い付かない。“元検察官”ではやや弱いし、そもそも米国には検察官がいないという主張も見かけた。
いいと思います!ハフポリスが動き始めたら、ボクが教えるので、対処法はその時考えます!
そうするか。よし、では今後はパウエル軍事弁護士の名前を復活させる。バイデン不正追及の勢いはさらに強まっていくことだろう。告訴の流れを全米に広めて、それでも動かなければ最終手段発動だ。最後に記事へのリンクを示す。
トランプ大統領、諦めなければ逆転できます!頑張って下さい!バイデンさん、油断してはいけません!さようなら!
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