トランプ

【速報】バイデン不正選挙データ、中国に転送されていた

驚きの情報がまたもや出てきた。パウエル軍事弁護士によれば、ドミニオンが中国にあるCDNのサーバーにバイデン不正選挙データを送っているという。米国企業アカマイも一枚噛んでいる状態だ。サイバーセキュリティ専門家の宣誓供述書により明らかにされた。何もかもが不正まみれで信用できないと言える。

パウエル氏、専門家の証言を公開 選挙データが中国に転送の可能性
2020年12月07日 17時14分

米大統領選挙の投票不正をめぐって、トランプ陣営の元弁護士であるシドニー・パウエル氏のチームは12月1日、新たなサイバーセキュリティ専門家の宣誓供述書を発表した。

パウエル弁護士側によると、匿名希望の同専門家は長年、米国内と国外で情報の収集や分析に従事し、20年以上のネットワーク追跡の経験を持ち、訓練を受けた暗号専門家でもある。同氏の供述書は37ページに及ぶ。

中国企業に委託

同専門家は、供述書の中で、投票機製造および集計ソフト開発会社、ドミニオン(Dominion Voting Systems)の投票システムのハードウエアとソフトウエアにみられるセキュリティ上の欠陥について証言した。証言は、ドミニオンの投票システムは、研究者などによって開発されたものではなく、VSTL(投票システム・テスト・ラボラトリーズ、Voting System Test Laboratories)の認証を受けておらず、第3者の商用技術を使っており、特にそのうちの大多数のハードウエアとソフトウエアの製造を中国企業に委託していると指摘した。
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ドミニオンが中国のサーバーに送信

ドミニオン社は、コンテンツ・デリバリ・ネットワーク(CDN)の世界最大手、米国のアカマイ・テクノロジーズ(Akamai、以下はアカマイ)と業務を提携し、米国の選挙データをドイツと中国にあるアカマイのサーバーに送ることができる。

同専門家は宣誓供述書の第125項において、「アカマイはすべての外国政府のウェブサイトにサーバーを提供している。(Akamaiの白書参考)」と示した。
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https://www.epochtimes.jp/p/2020/12/65592.html

自由を履き違えたバイデン陣営とウォール街

中国との関係が多過ぎます!バイデンさん、中国とズブズブだったんですね・・・。
ここまで色々と出てくるとバイデンどころか民主党全体、いや共和党の一部も含めてどっぷり漬かってるね。ウォール街主導で美味しい思いをしながら米国の民主主義を自由に操作してきたわけだ。まさに選挙不正の自由と言える。
えっ?
自由を標榜する米国に対する皮肉だよww やっていい自由といけない自由がある。選挙するっていうレベルじゃないからねこれは。
自由って、何なんだろうって思ってしまいますね・・・。自由と不自由は、大差ないのかなって思います。
自由と好き勝手を混同したバイデン不正陣営が調子に乗りすぎたわけだ。不正を許していたらそれは不自由な社会と同じだ。”不正”なんだから。
確かに!正しくない選挙は、自由ではありません!不正選挙は、不自由選挙です!
“不正(ブージェン)”という中国語もあるからね。日本語に直訳すると”違う、逆さま”という意味になるようだ。バイデンは“違う”よな。それに音が“バイデン”に聞こえなくもない。

結論:バイデン=不正だった

黒井さんの面白コーナーが始まりました(笑)
バイデン=バーデン=バージェン=ブージェン。”バイデン”自体が”不正”という意味を持っていたわけだな。最初から中国によって仕組まれていたと。
返信部分を見ました!

ドミニオンは、吹き飛ばしましょう
・アメリカ国務省が、不正選挙に賞金付き指名手配をしています
・可能性じゃなくて現実です
国家反逆罪の立証に、ドンドン近付いています
・予想された通りの展開になっています

いまや世界がパウエル軍事弁護士の一挙手一投足に注目している状況だね。ジュリアーニ元市長がコロナでやられた以上、すべての宣誓供述書はパウエル軍事弁護士に集まることになる。中国としてもウォール街と縁遠い軍事弁護士には震えるしかなかろう。
確かに、軍ってお金とは無縁ですよね・・・。そういう事なんだなって思いました。
政府の予算で動くから無縁ではないが、金儲けとは全然関係ないよな。国を守るのに貴賤などない。国益は具体的な数値にできない。札束も銃弾の前には無意味というわけだ。ちなみに銃弾の英語はBulletだが、これは最高裁のBarrett判事と発音が近い。バレット判事はトランプ政権が最後に放つ”銃弾”となりバイデン不正を打ち破ることになるだろう。
今日は、黒井さんの言葉遊びが面白いです(笑) 勉強になります!
トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!
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