News U.S. レポート

2021年に爆上げする米国株って何かある?

この記事は先ほど発行された米国株式投資レポート「2021年に伸びる銘柄を今から仕込もう」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

米国株式投資レポート December 20の無料部分

2020年も残すところあと10日となった。間もなく新年を迎えるということで、2021年に伸びるであろう銘柄の研究を実施した。来年以降爆発的に伸びるであろう某分野についてだ。
この話は、無料部分では絶対にできないですよね・・・。限られた人達だけに、話したい事です!
それは当然だ。来年以降は無料部分と有料部分の間の壁がさらに高くなっていくことが想定される。投資した人としなかった人、つまり勝ち組と負け組の差が残酷なほどに開いていくからだ。

※米国株式投資レポートはNews U.S. レポートの実践編として位置づけられている企画である。毎週日曜日に先週の米国株式投資の成績を発表しチャート分析を交えて振り返りながら今週以降の展望に繋げる。銘柄研究を実施することもある。

2020年現在は伸び始めたばかりの某分野の銘柄

今回の記事ではレポート部分でワトソン君が某インフルエンサーに過去3回も騙されたという話をした。ワトソン君が某Tを買えなかったのは、2年前のとあるネガティブツイートが原因だという話で盛り上がった。すぐ他人に責任転嫁する初心者らしい主張だが、確かにインフルエンサーの発言にも問題はあったと思う。それも含めてワトソン君にはインフルエンサーの危険性について一通り伝授した。
記事後半では某分野に関する新たな銘柄をいくつかチャート付きで紹介した。2020年現在では上昇が始まったばかりという印象で、2021年以降爆発的に伸びていくことが期待される。株価も安く数十~数百株は余裕で仕込めそうな印象を持った。チャートを元に適切な買い時と入金タイミングについて話し合った。週明けの今日から動き始めるだろう。
補足記事は難しい。銘柄や分野そのものの記事を出すとすぐに分かってしまうし、ワトソン君が株を2年前に買わなかった理由については規制に引っ掛かってしまう。そこでこの記事を読んでほしい。完全に株とは無関係に見えるが、ヒントが隠れている。

かまいたち山内が学生時代に書いたラブソング、広瀬香美のアルバムに収録
12/17(木) 12:23配信 お笑いナタリー

広瀬香美が1月27日にリリースするニューアルバム「歌ってみた 歌われてみた」に、かまいたち山内が作詞した楽曲「Lonely Boy ~遠い記憶の中で~ (スーパースタッカート Ver.)」が収録される。

「Lonely Boy」は山内が学生時代に書いたラブソングの歌詞。テレビ番組の企画として広瀬がメロディを付けて歌唱したことをきっかけに、山内が新たに2番の歌詞を執筆し、広瀬が作曲を担当して完成させた。かまいたち、広瀬のそれぞれのYouTubeチャンネルにはこの制作にまつわる動画がアップされているのでチェックしてみよう。

このほか、どぶろっく「もしかしてだけど」、H Jungle with t「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」、Official髭男dism「Pretender」、King Gnu「白日」といった、広瀬が“歌ってみた”カバー曲に加えて、さまざまなアーティストとコラボして“歌われてみた”楽曲を収める「歌ってみた 歌われてみた」。山内のほかには眉村ちあき、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)百田夏菜子(ももいろクローバーZ)などと共演している。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8b0d8bfd7778c06932a504e551bd12efd061d961

最後に記事へのリンクを示す。
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