トランプ

【拡散】バイデン不正を倒す切り札「反乱法」の歴史を広めよう!

反乱法が成立して以来どういう扱いを受けてきたかについて1ツイートにまとめられていた。なかなか秀逸だ。毎年決まる国防権限法で何度も許可されたり禁止されたりしているという。今回のトランプに対する禁止措置も追加経済対策案ではなく国防権限法の方だったらしい。情報を流した米議員が謝っていたそうだ。

反乱法復活の契機は意外にもハリケーンだった

朝起きたら、クリスマスツリーの下にプレゼントが置いてあったんです!全然気付かなかったので、ビックリしました!
そりゃよかった。窓は開いてるか?クリスマスイブの夜は窓の鍵を解除してプレゼントを待ち望んだものだ。サンタさんが入れないからな。
窓は、閉まってます!どこから入ったのかが、怖いです・・・。不法侵入で通報した方がいいですか?
知るかよwww 本題に入ろうか。
反乱法って、何度も発動されたり禁止されたりしてたんですね!全然使われてないんだと思ってました。
南北戦争以来ほぼ使用されていないとは言えるけどね。終戦後間もなく民警団法が制定されて130年近く眠るも2005年のハリケーンカトリーナの被害を受けて国防権限法で投入を許可するように方向転換したと。
災害救助のために使えないのは、自衛隊より不便ですよね・・・。アメリカは、ヘンな法律が多いです。
軍事力が強大すぎるがゆえに議会も法律で縛っておきたいんだろうね。国防権限法が毎年決められるのは議会の不安定さの象徴とも言えるかもしれない。

反乱法の件を知った議会が3分の2で決められるかどうか

返信部分の反応です!

・どこに落とし穴があるか分かりません
・反乱法を無効にする法律が、3分の2の賛成多数になるとは思えないです
反乱法は憲法が保障した大統領の権限なので、法律で制限する事はできません
・とんでもない法案ですね。ホントに議会で通るんですか?
・嫌がらせですね

堂々と間違ったことを書く奴www
このツイートも、参考にしました!

普通に考えれば無理って、すでに上下院双方で3分の2の賛成を得ているんだが。反乱法除外の事実を知って反対に回る議員が増えるかどうかは分からないがな。
国防権限法だけ否決で、追加予算は可決という事にはならないですか?
ないんじゃない?トランプは2つの法案の両方に不満を持って突き返している。追加予算の方についてはトランプが署名しない場合のプロセスが明確ではないけど、国防権限法については12月28日がそのタイミングだと分かってるわけで。
じゃあ、やっぱり大変な事になりそうですね・・・。でも、トランプ大統領には最後まで戦ってほしいです。
数あるシナリオの一つとして検討されていたとは思うけど。まあ平和的な解決とは言い難いかな。下手を打てば経済を壊したとして糾弾されてしまう。それでもトランプは勝つだろう。トランピズムとはそういうものだからだ。
その記事、まだ読んでないです!これから読みます。
トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!
アクセスランキング(週間)