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【速報】2021年の世界は「グレートリセット」でこうなる

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第35号米欧編「グレートリセット」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。アジア編「韓国陥落」の補足も兼ねている。

コロマガ海外支部第35号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第35号(米欧編)を始める。今号では2021年に計画されていると噂になっている“グレートリセット”について詳しく検証した。
前回も陰謀論だったんですけど、今回はもっと陰謀論だと思います!でも、ウソじゃなくて真実に聞こえてしまいます・・・。
今世の中で起きていることがすでに現実のものとは思えないからな。コロナ感染爆発は収まるどころか日々最悪の状況を更新し続けている。「最悪の日はこれからだ」という言葉を無視しないわけにはいかなくなった。

中国武漢肺炎コロマガ海外支部では世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する状況についてのレポートが週1回、毎週日曜日に発行される。2カ月ごとに2,020円という価格設定だったが、2020年11月・12月版は既に販売を終了している。新規に記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

※11月から米欧編とアジア編で分けている。世界全体の感染者数を分析したPDFシートの配布は米欧編とアジア編の双方で実施している。

 

コロマガ海外支部第35号アジア編の無料部分

コロマガ海外支部第35号(アジア編)を始める。今号ではタイの感染情報が目立ったが、それ以上に韓国で犠牲者数の増加率がとんでもないことになっていたね。
中国や香港でも、感染者が増えてきてるみたいです!コロナグリーン構想は、崩壊してしまいました・・・。
アジア編は今後も長く続けていきたいが、ほとんどがコロナレッドゾーンに転落してもおかしくない状況だ。観光の話をする余裕もなくなってしまった。黒井特別企画の今後の方針について最後に少しだけ話している。
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今号では”グレートリセット”について詳しく検証した

コロマガの補足は黒井が担当する。今号は集計のタイミングを日曜~日曜から土曜~土曜にしたものの、結局早められたのはアジア編の発行だけで米欧編についてはそのまま遅れてしまった。というのも、米欧編では重要なテーマである”グレートリセット”について綿密な検証を実施したからだ。陰謀論の範疇となるためコロマガ海外支部以外に書ける場所がなかった。
今号の内容は正直言ってこれまでのどの号よりもディープかつ重要だ。これを知っているか知らないかで今後数十年の人生を左右するとさえ言えるかもしれない。本当にグレートリセットが起こるかはさておき、最悪の状態を常に想定しておくのはいまや必須事項と言える。誰もが想像し得る最悪よりもさらに悪い状態が今起きているからだ。クリスマスロックダウンを実施した国は1つや2つではなかったし、クリスマスが終わるやいなや長期ロックダウンに踏み切った国もあった。
アジア編で実施したデータ分析では韓国の感染状況が突出して悪く、完全に医療崩壊が起きていると断言できる水準だった。バンコクや香港など複数の国や地域で感染者が出続けて収束が難しくなっていることから、アジア編の存在意義そのものが問われる事態となっている。しばらくは続けると明言したものの、今週何が起こるか分からないし先のことは見通せない。
補足情報としてこの記事を取り上げよう。記事中で“グレートリセット”の文言が出ている記事で最も新しいものだが、残念ながらグレートリセットの意味が1ミリも解説されていなかった。これが表の報道の共通認識ということ。

中国と米国「影の政府」の親密関係、なぜいま暴露?
12/17(木) 6:01配信 JBpress

中国人民大学国際関係学院副院長で、貨幣研究所の研究員でもある著名学者、翟東昇教授の11月28日の講演が、中国人と在米華人のSNS上で炎上している。
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とにかく時代はグレートリセットを迎えている。第2次大戦後、こうした米エスタブリッシュメントが作り上げた秩序、米中のディープステート双方の関係を軸とした秩序がリセットされて次はどうなる?  というときに、いろいろな人がいろいろな目的で、いろいろな暴露(フェイクニュースも含めて)を投下して、世論誘導をして、来る世界を自分たち利益集団の都合のように導こうと蠢(うごめ)き始めている。私たちは冷静に身構えながら、こうした奇妙な出来事や情報を精査していく姿勢が重要だろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8acb8e71f3c70fa061ac4774b3a3576145f1bea

最後にコロマガ海外支部第35号の米欧編アジア編へのリンクを示す。
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