コロマガ

アメリカ合衆国と「日本」が全面戦争に突入する

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 76「アメリカ合衆国と『日本』の全面戦争がついに始まる」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ日本支部 Vol. 76の無料部分

ワトソン君、いよいよ俺はこの記事を書く。コロマガ日本支部 Vol. 76はコロマガ日本支部の中で最も歴史的かつ重厚な記事となるだろう。覚悟はできているか?
この前のアメリカ支部の続きですよね?ボクは、前向きです!
俺は正直震えが止まらない。武者震いなのか、あるいは…こんな経験はそうそうない。いま我々は一つの歴史が崩壊する瞬間に立っているのかもしれない。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは11月30日に新しく創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

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米国建国年1776年に合わせた歴史的な号

コロマガの補足記事は黒井が担当する。今号の記事はおそらくコロマガ日本支部の歴史上で最も長く重たい内容の記事となった。文字数だけでは測れない重たさ、恐ろしさ、発想の転換、すでに火蓋が切られた全面戦争の驚愕の背景などが余すことなく書かれている。Vol. 76が記念すべき号となったのはアメリカ合衆国の建国記念年である1776年が理由だ。Vol. 74も建国記念日の7月4日だから長く重たい記事となったが、今号はそれ以上ということになる。
アイキャッチ画像にも明確な意味があるが今は説明しない。今もなお全面戦争の真っ最中であることが理由だ。誰が勝者となるのかについても、なぜ日本にかぎ括弧を付けたのかも含めて一切説明することはできない。それほどまでに重大な国家の尊厳に関わる話だからだ。
補足になるかは分からないが、今日12月29日に日経平均株価が30年ぶりの高値を付けた。バブル期には遠く及ばないものの歴史的な動きと言えそうだ。

東証、30年4カ月ぶりの高値 714円高、2万7568円
12/29(火) 14:06配信 共同通信

29日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅続伸し、前日比714円12銭高の2万7568円15銭で取引を終えた。1990年8月以来、約30年4カ月ぶりの高値で、バブル経済期以来の水準を付けた。終値ベースで2万7000円台は約29年9カ月ぶり。米追加経済対策への期待や前日の米株高を支えに買い注文が広がった。

新型コロナウイルス流行を受けた経済対策で、世界的に大規模な金融緩和策が講じられ、市場に大量の資金が流れ込んでいることが歴史的な株高の背景にある。

東証株価指数(TOPIX)は31.14ポイント高の1819.18。出来高は約10億2千万株。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1a8f13db2e4c7428dfd1e2fa5f1498ce10b1589

最後にコロマガ日本支部Vol. 76へのリンクを示す。
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