トランプ

【速報】トランプ戒厳令に必要な書類が提出される

先ほど米国家情報長官の選挙戦に関する外国勢力の干渉についてのレポートが提出された話をしたが、これを「ラトクリフレポート」と呼び再度取り上げることにしたい。これが上院に提出されればトランプが大統領令ないし戒厳令を発動するための根拠となる。ミラー補佐官も憲法で決められた期限は1月20日までと言明している。まだ勝負は終わっていないのだ。

民主党が油断した隙を突いて出されたラトクリフレポート

これって、さっきと同じ話ですよね?ラトクリフさんは、辞めてなかったんですね!
たっぷり年末年始休暇を取得したという話だよ。戦いには休養も必要だからな。これでバイデン不正に関わった勢力に国家反逆罪を適用する準備が整った。
年末は邪魔されたのに、今回は邪魔されなかったのは、不思議な気もします!
前回は確か中国に関する項目が不足しているとかで横槍が入ったはずだ。要するに今回出てきた物の方がより強力ということ。期待できる動きと言えるじゃないか。
ボクも、もう少し探してみます!この話って、みんな忘れてますよね?
ああ。議会は大統領令の発令を最も恐れていて、トランプが1月20日までに国家反逆罪を適用する流れを警戒している。まさにそこを突いた動きだ。この劣勢のタイミングでラトクリフレポートが出ても民主党は歯牙にも掛けないだろう。それが狙いだ。
油断してるんですね・・・。民主党は、油断してますね。ペンス副大統領は、トランプ大統領を裏切ってないと思います!
それ!ペンス副大統領は二重スパイなんだよ。民主党側に寝返ったかに見せかけてトランプと丁々発止の演技をしながら周囲を騙した。あたかもトランプがペンス副大統領を裏切り者かのように批判してな。実はそれは演技だった。

ペンス副大統領の演技に引っかかった真の裏切り者

その演技に引っかかって馬脚を現した連中がいる。それこそが真の裏切り者でありトランプにとって最も許し難い敵というわけだ。国家反逆罪適用の下地が徐々にできつつあると言えるだろう。
トランプ大統領、演技派ですね・・・。トランプ大統領の演説には、力があると思います!
ツイート、結構見つかりました!やっぱり、バイデンさんを油断させるためだったんですね・・・。

その通り。日本人は不利となるとすぐに敗北宣言をする悪い癖がある。諦めてはいけない。一時的な後退であっても敗北は認めないことが大事だ。トランピズムの継承者である藤原氏についていけば間違いはないということ。
返信部分も、まとめました!

・希望を捨てたくありません
・内容が気になります
これが原因でワシントンD.C.が大騒ぎになりました
国家反逆罪と戒厳令が来るかもしれません
・どれだけ待ったか、分かりません
・去年の12月18日までに出さなかった理由を、教えてほしいです
⇒ ホントですね。大統領が決まってしまいました
・バイデンさんの事とは関係ないという報道もあります
これを待っていました
・無かった事にされたと思ってました

英語部分の返信では、もう終わったと言ってる人がいました・・・。でも、希望を持っている人が多かったです!

仮にそれらがよく知られた内容だったとしよう。だとしても、このレポートが大統領令や戒厳令を出すための武器になると間違いなく言える。トランプにはそれ以外の選択肢がないと先週からずっと話してるだろ?
そうだと思います!20日を過ぎたら、トランプ大統領は逮捕されるかもです!今のうちに動かないと、大変な事になります!
やれることをやらずに終わるのは最悪だね。やって終わるべきだ。トランプはその準備をするためにテキサスの空軍基地へと向かった。国家反逆罪適用のためにヘリを飛ばしてワシントンD.C.を制圧するだろう。そこからトランプの本当の戦いが始まるというわけだ。
何だか、辻褄が合ってきましたね・・・。全部シナリオ通りなんだと思うと、心が熱くなります。
トランプ大統領、必ず逆転できると信じてます!頑張って下さい!バイデンさん、不正はやめましょう!後悔しても手遅れです!さようなら!
(Visited 82,307 times, 35 visits today)
アクセスランキング(週間)