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【拡散】コロナ変異種の正体がやばすぎた!

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第37号米欧編「アジアの没落」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。アジア編「アジアの没落」の補足も兼ねている。

コロマガ海外支部第37号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第37号(米欧編)を始める。今号では英国や南アフリカ共和国から始まったコロナ変異種とは何なのか、一体この感染拡大はどこまで続くのかという部分について深掘りして検証した。その結果驚くべきことが明らかになった。
グレートリセットの話も、少しやりました!何か対策できないか考えてみたんです。
最悪中の最悪のシナリオを想定してもまだ足りない可能性が高まっているからね。今世界中で起きていることはそれほどまでに異常だ。映画とは比較にならないほど悲惨な展開が続いている。

コロマガ海外支部とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

コロマガ海外支部第37号アジア編の無料部分

コロマガ海外支部第37号(アジア編)を始める。今号ではアジア地域もいよいよ感染状況が深刻になってきたことが露わになった。厳格なロックダウンと移動制限も始まった。
感染収束できてる国が、ドンドン減ってしまいました・・・。でも、ゼロじゃないです!
最後まで勝ち残った国には世界中から投資が集中することになる。それがコロナ戦勝国として君臨するということだ。日本にとっては台湾の存在が極めて重要になってくる。

補足情報:最悪のシナリオを想定しておけば間違いはない

コロマガの補足は黒井が仕上げる。今号ではコロナ変異種とは一体何なのか、なぜ今のタイミングで広まってしまったのかという部分について深堀りした。時系列としてはアジア編の方が先で、米欧編ではアジア編で書いたことを否定するような記述もあることをここで先に説明しておきたい。リンク埋め込みの順番もアジア編を先に持ってくる予定だ。
一つだけ間違いなく言えるのは、最悪中の最悪のシナリオを想定しておけば間違いはないということ。今よりもっと状況が悪くなるとは到底思えないだろうが、実際にそういうことが何度も繰り返されてきた。英国がいい例だ。重大インシデントというキーワードがコロナ感染絡みで出てくるようになってきた。これをどう解釈するかだ。
1月に入って新しく追加されたコーナー、なくなったコーナーなど様々ある。情勢の変化に応じて柔軟に調整していくことにしている。アジア編も少し前まではコロナグリーンゾーンとか言ってたのがすっかり消えて真っ赤な画像になった。中国自身がグリーンゾーンから外れるならその構想は破綻するだろう。だからアジアは没落するのだ。
補足情報としてこの記事を読む。今号の内容とは直接関係はないが、陰謀論に長けている読者なら何が起きているかが分かるだろう。次のコロマガ海外支部のテーマが◯◯◯◯◯◯にならないことを祈る。

スペイン首都、50年ぶりの大雪 全土で交通混乱
1/9(土) 20:34配信 AFP=時事

【AFP=時事】スペインのほぼ全土で8日、降雪が続き、特に中部地方で交通が混乱した。首都マドリードでは50年ぶりの大雪となった。

暴風雨「フィロメナ(Filomena)」がもたらした異常気象により、スペイン各地は夜までに雪に包まれた。スペインのあるイベリア半島(Iberian Peninsula)では数十年ぶりの大雪となった。

雪がやむ兆候はなく、マドリードのバラハス(Barajas)空港は全便が欠航となった。
この猛吹雪で交通も大きく混乱しており、全国で約400の道路が影響を受け、数百台の車両が雪に阻まれて立ち往生している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/f03a8275165cc953220689f955f291fb65650cad

最後にコロマガ海外支部第37号アジア編米欧編へのリンクを示す。
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