トランプ

【緊急速報】パウエル軍事弁護士がとんでもない暴露を始める

ツイッターアカウント凍結以来沈黙を保っていたパウエル砲が火を噴く…そのターゲットはルドルフだ。ドミニオンと「どのようなinvolvement(関わり)」があったかを聞くべき時が来たとぶちまけたのだ。さあルドルフ、年貢の納め時だ…!

未だにツイッターアカウントを持つ裏切り者がいる

黒井は早くからルドルフが黒だと疑っていた。新・コロマガ米国支部の読者はよく知っていることだろう。今日のNews U.S. レポート記事でもそのことを書いたが、パウエル軍事弁護士の公式テレグラムの件は拾っただけで特段強調するでもなくさらっと流していた。だがこうして表沙汰になってしまった以上広めないわけにもいかない。パウエル軍事弁護士がこうして怒りを露わにしながら真実を明らかにしようとしている。そう、未だにのうのうとツイッターアカウントを残している裏切り者がいるということに対して怒っている。
ルドルフがトランプの法廷闘争をすべてぶち壊しにしたのは言うまでもない。裁判ではろくに証拠を出さず、バイデンジャンプの画像さえも出さずに60連敗。トランプ陣営として居座りながら「パウエル氏はトランプ陣営ではない」「特別検察官に任命することにも反対」と主張し続けた。偽物の味方であることを見破られるのを恐れたからだ。それにトランプの味方をするだけで1日20,000ドルの報酬が入る。大統領選からかれこれ2カ月以上、優に600,000ドルは超えているはずだ。美味しい退職金となるだろう。

例の極左BLMメンバーとされるジョンサリバンが占拠を主導した説はルドルフが流していることが分かった。それを大紀元などが拾い記事にしてさらに拡散。そうして極右の方には目が向かわないように仕向けていたわけだ。実際にはJake Angeliという例のバッファロー男と握手をしている写真が出てきた。

パウエル軍事弁護士にこうした貴重な暴露の場を与えてくれたテレグラムもまたParlerと同じ目に遭う可能性が取り沙汰されている。最終的な逃げ場はGabしかないのかもしれない。そのGabの社長はあのイヴァンカトランプの夫クシュナーこそが裏切り者だと暴露していたようだ。情報戦がますます高度化していく。

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