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【速報】韓国が寝言「G7加入の夢が見えてきた!」 w

ワオコリアは過剰な愛国心を発露して日本人から笑われることを目指しているのか?「G7加入の夢が見えてくる」と寝言のようなことを言い始めたからだ。真剣にだ。記事の大筋ではトランプの再選失敗によりG7への夢が断たれたと言いつつ、それでも英国のジョンソン首相が韓国を招待してくれたことでG7加入が現実味を帯びたと“韓国人のブルームバーグ記者”が主張しているようだ。寝言は寝て言え。

韓国「G7加入の夢」が見えてくる=韓国記者の目
1/25(月) 21:59配信 WoW!Korea

ドナルド・トランプ元米国大統領が再選に失敗することにより、韓国が損をする分野が一つあるとしたら、それは恐らく、最高の先進国クラブである主要7カ国(G7)加入である。

トランプ元大統領は、韓国のG7加入を強く支持していた心強い味方だった。韓国のG7加入の議論は、昨年5月にトランプ大統領が「現在のG7の構成は旧式」としながら「韓国、オーストラリア、ロシア、インドをG7サミットに招待したい」と述べていた。

トランプ元大統領の招待にムン・ジェイン(文在寅)大統領が応えながら、議論は本格的に弾みがついた。カン・ミンソク(康ミン碩)大統領府報道官は当時、「文大統領が出席するならば、一時的なものではない。G11もしくはG12と呼ばれる新しい体系の正式メンバーとなるだろう」とし「国格上昇と国益に大きな助けになるだろう」と強調した。

しかし韓国のG7加入は、既存加盟国の反対にぶつかった。ドイツのハイコマス外相が昨年7月に地元日刊紙とのインタビューで、「私たちは、G11やG12を必要としない」と明らかにしたのが代表的である。

これに対し、カン・ギョンファ(康京和)外交部長官は、直接ドイツまで行きハイコマス外相に会ったが、G7サミットに一回の参加を歓迎するという答えを得ただけで、G7の枠組みを拡大して、正式メンバーとして受け入れる問題に対しては何の進展もなかった。

以降、新型コロナウイルス感染症の事態で、昨年G7首脳会議がキャンセルされ、水面下でおさまった加入議論はトランプ前大統領の再選失敗もあり、うやむやになった。

このような状況の中、今年G7議長国である英国のボリス・ジョンソン首相が6月に開かれるG7サミットに韓国とオーストラリア、インドを参観国に招待すると明らかにし、希望が見えてくる。

ジョンソン首相は16日、「今年G7サミットを6月11日から3日間、英国南西部コーンウォールのカービス湾で開催することにした」とし「会議に韓国・オーストラリア・インド招待する」と述べた。

25日、ブルームバーグ通信は、新型コロナ防疫成功と輸出好調に支えられ、韓国の昨年の1人当たりの国民総所得(GNI)がイタリアを抜き史上初のG7に進入することが予想されると報じた。韓国がG7に加入する確率が高くなっているのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77764b4b106ddef6e60cbdcc8c6b9d9541fbf6f0

South Korea Eyes Rich Nation Status as Economy Holds Up
By Sam Kim
2021年1月25日 10:00 JST

4Q growth could limit 2020 contraction to OECD low of 1%
President Moon says income per capita to reach G-7 levels

South Korea’s per-capita income stood at $33,790 in 2019 based on World Bank data, slightly below Italy’s $34,530. Korea has a good chance of topping the European country if income trends are in line with gross domestic product performance. Economists estimate Italy’s economy shrank by around 9% last year.

https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-01-25/korea-eyes-rich-nation-status-as-economy-holds-up-amid-pandemic

トランプ落選の原因は韓国の法則

えっ?やっぱり、トランプ大統領は韓国にとって必要だったんですか?
この記事を読む限りそういうことになるね。トランプは韓国の心強い味方だった!とも書かれている。本人にとっては迷惑千万だろうが、韓国としてはそういう考えでいたらしい。だから落選したんだよな。
ホントに迷惑ですね・・・。法則ですよね?
法則発動と言えるかもね。韓国に応援されたり味方されると途端に勝率が下がる。実際ジョージア州の工場建設においてトランプが韓国に味方しようとした件を韓国マスコミに報道されたのは痛手だったよ。
それはいいとして、トランプがいない今でも韓国はG7加入を夢見ているという話だ。英国のジョンソン首相が今年のG7に豪州、インド、韓国を招待したからだ。だがそれはあくまでもオブザーバーとしてのはずだ。
韓国は、勘違いをし過ぎです!イタリアを抜かしても、G7には入れません
明らかにこの記者の言っていることはおかしいよな。もし世界7位までがG7に加入できるというなら中国はとっくにG7のはずだ。なぜ入れていない?選定基準は経済大国かどうかではなく、安全保障上の協力や価値観の共有ができるかどうかだからだ。
中国を忘れてますよね・・・。ブルームバーグの記事は、中国に失礼なのでは?
中国が一発ガツンと殴らないと目が覚めないかもね。ブルームバーグもいい迷惑だよ。こういう訳の分からない記事を配信していると読者が減ると思った方がいい。

韓国の寝言は常に夢で終わる

ネットユーザーの反応です!

まさに夢で終わると思います。全会一致なので、日本に拒否されている限りは永久にムリです
国際法を守らない韓国をG7に加えてはいけません
・G7は、自由主義陣営な事が大前提です
・現在のG7は、価値観の共有ができています
品格も信頼もないので、招待止まりだと思います
・韓国の人達は、否定的な事を発言されるとすぐ怒鳴るみたいです
・トランプ大統領の誘いを、支持と受け止めるんですか?カン外相をドイツに送って痛い目に遭った事を、忘れないで下さい
・自国の事しか考えられないんですね

ジョンソン首相はトランプとも懇意にしていたから、実現しなかった去年のG7を形式上引き継ぐということだろう。英国の次のG7はどこになるかは知らないが、韓国が参加する機会は当面なくなるものと思われる。
去年のG7は、キャンセルですよね・・・。全然報道がなかったので、どうしたのかなって思ったんです。
韓国にとって都合が悪かったから報道しない。それだけだよ。せっかく韓国が参加できると思ったのに、特にアナウンスもなく中止となったから沈黙。だが英国でのG7には参加できそうだとなって途端に報道回数が増える。韓国民の考えていることはすべてお見通しだ。
今回の話は、ムン大統領は関係ありません!それだけ、言っておきたいと思います。
いや絶対演説か何かで”事実上のG7″とか言い始めるよ。それで日本に笑いものにされるまでがセットだ。文在寅は日本人に笑われるために存在しているようなものだからな。基本的に笑いものにする以外で韓国に興味を持たないしどうでもいい。
ダメです!それは、意地悪クラブの策略です!
韓国の皆さん、愛国心を発揮するのはやめましょう!現実に目を向けてください!
日本は関係ない!統一おめでとう!韓国さようなら!
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