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【拡散】東京五輪に対するバイデン発言の意味

この記事は昨日発行されたコロマガ日本支部Vol. 80「東京五輪に対するバイデン発言の真意が判明した」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 80の無料部分

コロマガ日本支部を始めたい。東京五輪の話を今一度しようと思う。バイデン政権が東京五輪に対する見解を表明したね。ラジオ番組のインタビューでだ。
知ってます!どうなるんですか?不安です・・・。
当然五輪開催の可否はIOCが決めることになるが、世界最大級の選手団と放映権を持つ米国の意向は欠かせない。そういう中でバイデンが東京五輪に対して放った言葉が今後の行く末を示唆していると言える。
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補足情報:日本にとっての真の敵国はどこなのか?

東京五輪が大事な局面に差し掛かっている中でバイデンのとある発言が話題になった。今号ではこの発言について深く掘り下げて検証を実施した。ここで詳しくその内容を書くことはできないが、非常にためになる記事に仕上がったという自負がある。多くのツイートを引用しながら推論を組み立てた。
またこれを機に日本にとっての真の敵は誰なのか、敵国はどこなのかについて今一度復習することができた。今回の出来事を経てその考えは確かなものになった。何年も前からずっと考えていたことを去年の6月から始め、そしてついに実現させることができた。コロマガ日本支部もVol. 80という節目を迎えたが、まだまだ終わる気配はない。長く続いていくだろう。
補足情報としてこの記事を読む。この時期に地震と聞いて思い起こされる10年前の3月、日本は滅びかけた。あの時のような危機が迫っているのだろうか?

南太平洋でM7.7の地震 フィジーなどで津波観測
2/11(木) 1:07配信 AFP=時事

【AFP=時事】(更新)南太平洋で11日、マグニチュード(M)7.7の地震があった。米地質調査所(USGS)が発表した。周辺の島国で津波が観測された。

USGSによると、地震は11日午前0時(日本時間10日午後10時)すぎ、ニューカレドニア(New Caledonia)のバオ(Vao)の東約415キロの地点で発生。震源の深さは10キロだという。

米太平洋津波警報センター(Pacific Tsunami Warning Center)は、「この地震に伴う危険な津波が、今後3時間のうちに到達する可能性がある」と発表。フィジー、ニュージーランド、バヌアツで30センチから1メートルの津波が観測される可能性があると述べた。

フィジーの地震当局のツイッター(Twitter)によると、同国で30センチの津波が観測された。オーストラリア気象局(Bureau of Meteorology)もツイッターで津波が観測されたと明らかにした。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d05102962d4baef1392c65097671cd3232f392d

最後にコロマガ日本支部Vol. 80へのリンクを示す。
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