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【拡散】東京五輪に対する米欧の最終結論が明らかに

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第42号米欧編「スーパーマリオ」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第42号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第42号米欧編を始める。欧州の某国で政変があったことを受けて、その記事中に書かれた言葉をそのまま今号のタイトルにした。この政変が日本にどういう影響をもたらすかについても考察した。
ロックダウンやワクチンの効果が出てる国が、段々増えてきてます!世界は、少しずつ良くなってると思います。
ここから先の1~2カ月が踏ん張りどころと言えるね。それにより今年1年のすべてが決まる。人類の未来を決めるタイミングは今しかないと言える。

コロマガ海外支部とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:米欧からの重大なメッセージが続々と

今号のコロマガ海外支部はどちらも東京五輪の話題になった。タイトルの“スーパーマリオ”が何を意味するかはほとんどの人が理解できると思う。そのことについてとある国から重要なメッセージがもたらされた。これにより東京五輪の可否に関する”最終結論”が明らかになったものと黒井はみている。このことをタイトルに盛り込んだ。
そしてこれは予言者クロセリーノの見解とも一致する。残念は話はなるべくしたくないし、前向きでいたい気持ちはある。だが予言者クロセリーノの大予言は絶対である。今は逆らわずに何が起きるかをこの目で確かめよう。じたばた抵抗しても何も始まらない。この流れを止めることは誰にもできない。誰にもだ。
補足情報としてこの記事を見よう。偶然アクセスランキングに入ったものだが、今号の記事の内容と関係してくる部分がある。もしも移送が実現するならば、その事実自体がさらなる重要なメッセージとして日本に受け止められることを意味する。その日を心待ちにしている。

米親子の日本移送認める 最高裁、ゴーン被告逃亡
2/14(日) 5:23配信 共同通信

【ニューヨーク共同】米最高裁は13日、元日産自動車会長カルロス・ゴーン被告の逃亡を手助けしたとして拘束された米国人親子2人の日本への身柄引き渡しを巡り、移送を認めた連邦高裁の判断に対する弁護側の異議申し立てを退けた。ロイター通信が伝えた。

親子は、米当局が昨年5月に拘束した陸軍特殊部隊グリーンベレーの元隊員マイケル・テイラー容疑者(60)と息子のピーター容疑者(27)。引き渡し手続きがすぐに進むかどうかは不明。

米国務省は昨年10月、2人の引き渡しを承認。弁護側は、法的手段で移送に抵抗してきたが、連邦地裁、連邦高裁ともに引き渡しを認める判断を下していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0dcbf70d9d376ed059aea4c57254b38bf00b745

最後にコロマガ海外支部第42号米欧編へのリンクを示す。
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