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【拡散】令和三年、日本人が勝利する

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第43号米欧編「ありがとう」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ海外支部第43号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第43号米欧編を始める。今号のサブタイトル“ありがとう”だが、ある出来事に関して某国家首脳が声明を出した。それに対する我々日本人からのメッセージとして捉えてほしい。
最後の方は、コロナとはあまり関係なかったんですけど、時期が一緒だったので記憶に残ってます!
第43号アジア編と共通する部分が多いかもね。確実に言えるのは、世界は徐々にいい方向に進み始めているということ。令和三年。いよいよ日本の時代が訪れるだろう。

コロマガ海外支部とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:あの大事件に関する某首脳の見解…日本人は勝利する

今号の米欧編のメインテーマだが、実はコロナとは直接関係はない。コロナ絡みではないにしても誰もが忘れられないあの大事件に関する重要なことで、それに対する某首脳の見解とも呼ぶべき大事な発言を取り上げた。この事件のことを思い出すと今でも腹立たしいが、間もなく解決されることを願っている。
無料部分でも書いたように、世界のコロナ感染状況は比較的落ち着きつつあると言える。だがロックダウンなどの制限措置については各国ばらつきがある。そろそろ前に進まなくてはいけない。いつまでも過去のやり方に固執しているようでは時代に置いていかれてしまう。そう、アジア編と同様に米欧編でも勝ち組と負け組に分かれつつあるのだ。
補足情報としてこの記事を読もう。大坂なおみ選手、おめでとう。素直に称賛したい。ここにも多くの政治的メッセージが隠れているかもしれない。

【全豪OP】圧巻Vの大坂なおみ 〝五輪霧中〟に差した明るい光
2/21(日) 13:28配信 東スポWeb

世界のナオミが空気を変えた。テニスの4大大会「全豪オープン」(メルボルン)の女子シングルスで2年ぶり2度目の優勝を成し遂げた大坂なおみ(23=日清食品)に対し、五輪関係者からは喜びの声が上がっている。

今年夏の東京五輪で金メダル取りに期待を寄せる日本テニス協会も祝福ムード。山西健一郎会長(69)は「昨年の全米に続き、コロナ禍のもとでの大会は調整が簡単ではなかったことと思いますが、本当に見事な戦いぶりでした。オフシーズンを含め、見えないところでの相当な努力が、実を結んだのだと思います。夏に東京五輪が控える今シーズンは始まったばかりですが、ますますのご活躍を、引き続き楽しみにしております」と賛辞を贈った。

福井烈専務理事(63)も「世界中がコロナ禍で混沌とし、想定外の環境の中、見事な全豪優勝、本当におめでとうございます。その行動、発言が今やテニス選手というだけではなく、大きな影響力を持った大坂選手。今回の全豪優勝も世界に向けて様々なメッセージを発信し、活力を届けてくれたと思います。まだまだ困難な状況は続きますが、これからも世界に勇気を届けてくれることを期待しています」とコメントした。

大坂が奮闘した全豪オープンの2週間は、ちょうど東京五輪・パラリンピック組織委員会の「会長問題」の真っただ中。大会組織委員会の森喜朗前会長(83)の女性蔑視発言から始まった一連の騒動は五輪にマイナスなイメージを与えていたが、今回の大坂の優勝で暗いムードから脱却できそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e208b76bb7cda7fd39431a4af1f66925c848aaa2

最後にコロマガ海外支部第43号米欧編へのリンクを示す。第43号アジア編とも共通する部分があるかもしれない。
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