News U.S. レポート

【拡散】韓国が日本との関係を決定的に壊したのは2018年

この記事は先ほど発行されたNews U.S. レポートの最新記事「韓国ネタで家が建つ Part 7」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート February 23の無料部分

ごきげんよう。早いものでNews U.S. レポートも7カ月目となった。今日は毎月恒例の定期企画「韓国ネタで家が建つ」の続編をやろうと思う。記事の前半で毎月同じような話をしつつ、後半では少しだけ時系列を先に進めてこれまでのNews U.S. の歩みを順番に振り返るための企画だ。

News U.S. レポートは2020年8月24日に新しく創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。単独記事としての販売は従来通り1記事のみで価格は704円だ。これは独立記念日の7月4日に基づいている。これまで10年間米国で活動したりサイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。

今回は2018年当時の話をした

ワトソン君、「韓国ネタで家が建つ」を書いたよ。読んだ?
読みました!懐かしいですね。もうすぐ、あれから3年経つんですね・・・。
こっちに来てから3年か。そう考えると長いな…ワトソン君はいま何歳なんだっけ?
ボクは、永遠の9歳です!実際の年齢は、分からないですけど、気持ちは9歳だって思うようにします。
まともな答えが返ってきたww 無茶振りのつもりだったが。まあいいや。そういう話になってしまったが、今回は2018年の話をしたと無料部分で書いてもいいよな?
大丈夫だと思います!最初の1年は、ホントに色んな事ばかりが起きてワクワクしました。コロナもなくて、平和でした・・・。
それは否定できないね。国内だろうが海外だろうが何の気兼ねもなしにマスクなしに遊びに行き放題だった。あの頃は色々と大変なこともあったが何だかんだ言って人生を楽しんでいたように思う。今も十分楽しんでるけどね。
ボクは、これも成長なのかなって思ってます。ムン大統領が弱気になってしまったのは残念ですけど、いつか日本の資産現金化に前向きになってくれると信じてます!
あの判決は今でも日本と韓国の関係を決定づける重要な転換点として認識されているね。後戻りできない道を歩み始めた。こうなれば行きつくところまで行くしかないと言える。

補足情報:”意地悪クラブ”の元ネタはスラムダンク

補足情報として取り上げてなかったこの記事を読もう。2月23日現在、未だに茂木外相との会談は実現していないようだ。

韓日問題 「必要あれば米国の助力得られる」=韓国外相
2/18(木) 18:07配信 聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭義溶(チョン・ウィヨン)外交部長官は18日、韓日関係が改善しなければ韓米関係にも支障が生じるとの声がワシントンで上がっているとの指摘について、「そのように見ていない」とした上で、「韓日の問題は必要があれば米国の助力を得られる」という印象をブリンケン米国務長官との電話会談で得たと説明した。国会外交統一委員会の全体会議で述べた。

また韓日のあつれきについて、「両国政府が対話を緊密にすれば十分に解消できると信じており、日本側をそのような方向で説得している」と述べた。

茂木敏充外相との電話会談開催が遅れていることについては、「私もできるだけ早期に茂木外相と電話会談する意思がある」とし、まもなく実現すると期待していると述べた。

米新政権が進める北朝鮮政策の見直しについては、「当初の予想より早い時期に終わるとみられる」との見通しを示した。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/3cba074e1da417941efb0425d37a36ce03811c63

不安外相は、意地悪クラブなので、すぐに辞めてほしいです。
その“意地悪クラブ”なる呼称の元ネタがスラムダンクだと忘れそうだよな。文在寅のことを初心者桜木に見立てて、桜木と異なり文在寅の周囲には意地悪な人しかいないから初心者の文在寅が一向に成長できないままだという話が元になっていると。最初は“意地悪チーム”だったのがいつの間にかクラブに昇格した。
よく覚えてますね!ボクは、すっかり忘れてました(笑)
意地悪クラブの具体的なメンバーとして陵南の福ちゃんや豊玉の岸本辺りが挙がっていたと記憶しているが、確かに韓国には福ちゃんや魚住みたいなのが大勢いそうではある。
そう言えば、ワンピースの最新刊読みました!続きが気になって、眠れなくなりました・・・。
急に話題を変えるなww 詳しくは用語集を見てほしい。最後にNews U.S. レポート記事へのリンクを示す。
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