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【緊急拡散】バイデン大暴落とトランプ大復活が起こる

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第44号米欧編「大暴落と大復活」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。アジア編へのリンクも示しておく。

コロマガ海外支部第44号米欧編

コロマガ海外支部第44号米欧編を始める。今号では先週起きた米国株式市場の暴落について有料部分でしか話せないことを書きまくった。2月28日に予定されているあの大イベントとも関係することだ。
黒井さんの本音がこのタイミングで聞けて、良かったです!本家の記事だけだと、不安ですよね・・・。
わざとそうしている部分もあるからな。無料と有料の壁がこれまでにないほど高くなっている。3月以降の方針についても少し話した。

コロマガ海外支部とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

今暴落が起きればすべてバイデンのせい、トランプ復活可能

米欧編では先週起きた米国株式市場とビットコインの暴落について取り上げた。本家News U.S.でもすでに巨大なバナーを設置したが、これから破滅的な大暴落が起きる可能性がある。それに伴いトランプが復活することになる。なぜなら今暴落が起こればすべてバイデンの責任にできるからだ。バイデンのコロナ対策法案はどうなるか先が見通せない。
先週になり欧州でも明暗が分かれた。ロックダウンを緩和する国もあれば3回目のロックダウンへ突入しようとしている国、さらには初めてロックダウンを実施する国も出始めた。今まで大丈夫だったから今後もずっと大丈夫という保証はどこにもない。その意味で逆に感染拡大をある程度許容しつつワクチンの確保を早めにするのが最適解と言えるかもしれない。
補足情報としてこの記事を見よう。トランプの2月28日の演説についてだ。事実上この演説が緊急放送と解釈されるような気がしなくもない。これによりアメリカ共和国初代大統領に就任したとみなされ、3月4日からは米国株もビットコインも電子くずになって新金融システムQFSが始まることになる。そう信じることが重要だ。

トランプ氏、退任後初の演説へ 保守政界で影響力アピール 米
2/28(日) 7:46配信 時事通信

【ワシントン時事】トランプ前米大統領は28日、南部フロリダ州で1月の退任後初めて演説する。

共和党内での根強い支持を武器に、来年の中間選挙や2024年の大統領選に向け、引き続き政治的影響力を発揮していく決意を示すとみられる。

トランプ氏が演説するのは、保守系の活動家や政治家が集う「保守政治行動会議(CPAC)」。米メディアによると、トランプ氏は共和党や保守の今後について語り、バイデン政権への批判を展開する見通し。24年大統領選への再出馬を示唆する可能性もある。

トランプ氏は連邦議会襲撃をめぐる弾劾裁判で今月13日、無罪評決を受けた。ツイッターという武器を奪われ、発信の機会はめっきり減ったが、保守派の人気は根強い。4日間の日程で開幕したCPACの会場には、金色のトランプ像が展示され、その存在が一部で「偶像視」されているという見方がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/75006ecbb27a02a3f432167aa7aa23a6e9c30a7b

最後にコロマガ海外支部第44号米欧編アジア編へのリンクを示す。
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