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【拡散】日本に歯向かう悪は滅びる

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 81「日本に歯向かう悪は滅びる」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ日本支部 Vol. 81の無料部分

ワトソン君、今月一発目のコロマガ日本支部記事を書きたい。記念すべきVol. 81だ。協力してほしい。
待ってました!どの話にするんですか?
無料部分では明言しない。すべて隠匿する。楽しみにしていてほしい。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは2020年11月30日に新しく創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

※非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては“お探しのページが見つかりません”と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになる。購読者はブックマークをしておけば迷わずにアクセスできる。

コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a
新・コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/mdf995501ba04

補足情報:今号が記念すべき号となる理由

今号のVol. 81がなぜ記念すべき号なのかについて説明しよう。日本の国番号が81だからだ。今号ほど日本人でよかった、今の日本が無事なままでよかったと思える号はないかもしれない。去年の7月頃から比べたら考えられないほど状況が改善している。こんな記事ばかりを書いていたこともあった。
コロマガ日本支部の記事を読んだ後は誰もが深い絶望感とこらえようのない怒りに満ちたエネルギーとやり場のない悔しさがこみ上げてくるかもしれない。こういった感覚に陥る記事はコロマガ日本支部独特のもので、コロマガ海外支部やコロマガ米国支部ではその一端を紹介することしかできない。News U.S. レポートとも違う。コロマガ日本支部の記事の編集を終えた後はいつも「やり切った」という心地の良い疲れが全身を襲う。衝撃に体を震わせながらまた一歩成長を遂げる。
補足情報として台湾の報道記事を。台湾でラーメン店を営む日本人が台湾産パインを3,110個買った。あれからもうすぐ10年の時が流れる。

パイン禁輸、台湾が「爆買い」で中国に対抗 注文が殺到
3/3(水) 12:00配信 朝日新聞デジタル

中国が害虫検出を理由に1日から台湾産パイナップルの輸入を停止したことを受け、台湾人が対抗措置としてパインの「爆買い」を続けている。中国の禁輸発表から4日間で昨年1年間の対中輸出量に迫る約4万トン余りの注文が殺到。台北の日本台湾交流協会(大使館に相当)なども2日、SNSにパインの写真を投稿し、台湾支援の姿勢を示している。

台湾では今回の禁輸措置について、中国と距離を置く蔡英文(ツァイインウェン)政権に対する圧力だとする見方が強い。蔡総統ら政権幹部も相次いで禁輸の不当さを訴えるメッセージを発している。

台湾メディアによると、中国が2月26日に禁輸を発表した後、台湾当局が設けた購入窓口に注文が殺到。3月2日時点の台湾当局の集計で、180社余りの企業と1230人の個人から購入希望が寄せられている。海外を含めたこれまでの購入見込み総量は4万1687トンに上るという。昨年の対中輸出量は4万トン余りだった。

台湾の大手スーパー「全聯福利センター」が「赤字が出ても買う」と唱えて1万トンの購入を表明したほか、通信大手の「中華電信」も各従業員に配るために30トンの購入を決定。台湾でラーメン店チェーンを営む野崎孝男さん(46)も東日本大震災の際に台湾から受けた支援への感謝として、3110個を買った。店でラーメンを注文した客に無料で配っており「友人が困っている時に助けるのは当然だ」と話す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc615565d0ba8d9888fcb633a19fd3dfe0701fbc

最後にコロマガ日本支部Vol. 81へのリンクを示す。
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