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【拡散】3月中の米国株が危険な理由

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第46号米欧編「10周年」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第46号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第46号米欧編を始める。東日本大震災の3.11から10周年を迎えたが、哀悼の意を示した国もあればそっけない国もあった。アジア編でも少し取り上げたが、米欧編でもその部分が露骨な差となっていた。
ボクは、後半で話した株の話がすごく役に立ちました!あの陰謀論って、そういう意味があったんだなって納得できました。
偶然だとは思うが、その偶然を自分の投資活動に生かせるならそれに越したことはないよな。俺も正直ヒヤヒヤする場面が多かったが、これで何とか乗り切れそうだ。最後には我慢して握り続けた奴だけが勝てるんだ。

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補足情報:10周年を迎えた…3月中は戒めが必要

米欧編のアイキャッチ画像は“10周年”に関するものとなっている。説明は不要だろう。東日本大震災という日本国民にとって生涯忘れられない出来事が10周年を迎えたが、実は”10周年”を迎えるのはそれだけではない。この節目は我々にとっても非常に重要だ。
ワクチンの接種状況により米欧諸国でも明確な差が出始めた。ロックダウンを解除した国、ロックダウンを継続した国、ロックダウンを再開した国と三者三様で見ていて驚くばかりだ。アジア編でも国家間で驚くほど格差ができると話したが、それは米欧諸国でも同じと言えるだろう。優等国とみなされていたが負け組国家に転落するケースも当然存在する。
アジア編と共通する”ある人物”が後半では主人公となった。ツイッターの一部で噂になっている陰謀論が、驚くべきことに”ある日付”と一致していたのだ。偶然だとしてもあまりにも符合していて恐ろしいほどだ。だがそれこそが自らへの戒めへと繋がり厳しい時期を乗り越えることが可能になったと言える。
補足情報としてこの記事を読む。ここでは特に論評を加えないが、明日発行される米国株式投資レポートで何らかの見解を出すかもしれない。

ビットコイン、初の6万ドル
3/13(土) 23:06配信 時事通信

【ニューヨーク時事】代表的な暗号資産(仮想通貨)のビットコイン(BTC)の相場が13日、初めて1BTC=6万ドル(約654万円)の大台に乗せた。

ビットコインは、機関投資家などからの資金流入や、決済利用の拡大期待を背景に、昨年12月中旬に2万ドルを突破。今年2月中旬には5万ドルに乗せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8425f1da2fc4bba1bc0b09f92695b0a4d1f26f

最後にコロマガ海外支部第46号米欧編へのリンクを示す。
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