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【拡散】米国株インフルエンサー推しの某企業の正体がやばすぎた

この記事は昨日発行された米国株式投資レポート「米国株インフルエンサー推しの”某銘柄”に関する重大な事実」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

米国株式投資レポート March 14の無料部分

今週の米国株式投資レポートを始めよう。前回に引き続き某米国株インフルエンサーがやたらと推す”某銘柄”について検証した。その結果とんでもない衝撃的な事実が露わになった。
世の中、工作員だらけなんだと思いました・・・。日本人は、お人好し過ぎますね。
まだ確定したわけではないが、極めて怪しいと言わざるを得ないね。創業者があんな行動に出る時点で未来は明るくない。悪質な詐欺ツイートに騙されないようにしないとな。

米国株式投資レポートとは黒井、ワトソン君、著名投資家のバフェット氏の三者が米国株式投資を実践する企画である。毎週日曜日に前週の成績を発表しチャート分析や銘柄研究などをしながら今週以降の展望について話す。記事を読むためにはNews U.S. レポートの購読が必要になる。

補足情報:米国株式投資レポートの範疇を超えた

今回は米国株式投資レポートとは言い難いほどやばすぎる話が満載だ。正直ここまで踏み込んだ話をするつもりはなかったが、某企業の創業者がそう思わせるだけのやましい行動を取ったことから必然的にそっちの方向へ話が流れた。情報通ならおなじみのディズニーキャラクターも登場した。そしてそんな銘柄を何カ月何年も推し続ける某インフルエンサーとは何者なのかという話になった。
アイキャッチ画像は今回の話と無関係なようで関係している。黒井の個人的な印象だから人それぞれ意見はあると思う。髪型と眼鏡に注目するといいかもしれない。誰だか分からないという人は多分米国株に投資してない。社長の顔くらい覚えておいた方がいい。
補足情報としてこの記事を読む。ニューヨーク市長選が今年の11月2日に実施されるようだ。

米NY市長選に「ベーシックインカム」提唱のA・ヤンが出馬
1/14(木) 17:00配信 Forbes JAPAN

元民主党大統領候補のアンドリュー・ヤンは1月13日、次期ニューヨーク市長選挙に立候補すると正式に表明した。

ヤンは13日にウェブサイトを立ち上げ、キャンペーンビデオを公開した。彼は、大統領選に出馬した際に公約に掲げた「史上最大のベーシックインカムプログラム」をニューヨーク市にもたらすと述べている。

彼はまた、貧困層を支援するための「ピープルズ・バンク」を設立し、高速インターネットへのアクセスを拡大するほか、ニューヨークの地下鉄を市民の手に取り戻すと宣言した。

市長選に向けては既に20人以上の民主党議員が出馬を宣言しており、その中にはブルックリン区長のエリック・アダムスのような著名な政治家も含まれている。先月、Education Reform Nowが実施した世論調査で、ヤンは17%の支持率を得て有力候補となり、支持率16%のアダムスを僅差で上回っていた。

他の候補者で7%以上の支持を得た者はいなかったが、調査対象者の40%は候補者が未定、もしくはマイナーな候補者を支持していることが判明していた。

現職のビル・デ・ブラシオ市長(民主党)は、今年の選挙に出馬する資格が無い。民主・共和両党の市長選挙の予備選は6月22日に行われ、総選挙は11月2日に行われる。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/43b65fb37504024a30e3fa98a2c262f39163bf12

最後に米国株式投資レポート記事へのリンクを示す。
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