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日本の真の敵国の本性が露呈した

この記事は昨日発行されたコロマガ日本支部Vol. 82「日本の真の敵国の正体が判明した」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 82の無料部分

コロマガ日本支部をそろそろ書きたいと思ってたんだが、テーマは韓国LINEではない別の話にする。それにふさわしい報道が出てきたからだ。
どんな内容にするんですか?今回は、82号みたいですけど・・・。
ふさわしい報道だ。ワトソン君は日本の真の敵国とはどこなのかについて考えたことがあるか?
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは2020年11月30日に新しく創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

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補足情報:”特定の動物”に注意せよという話

今号では82という分かる人ならすぐにピンと来る数字が発行番号となっている。そういう内容だ。アイキャッチ画像はもはや言うまでもないと思うが、色にも着目してみるとより理解が深まるかもしれない。”日本の真の敵国”の正体がここに表現されている。
それに伴い日本国内に多数の工作部隊が入り込んでいる現実も露わになる。ここまで一方向に誘導されるのは恐ろしいとしか思えないが、そろそろ現実を思い知った方がいい。またその中でヒントとなる画像を入れていた工作員がいた。これについては“特定の動物”に注意せよという話へと繋がった。
補足情報としてこの記事を読もう。日本は対抗する準備はできている。意外にもこの分野では日本の自衛隊は米軍よりも秀でているようだ。

自衛隊、離島有事で米超える能力 与那国・対馬に電子戦部隊配備へ
3/17(水) 20:05配信 産経新聞

電磁波を使う自衛隊の電子戦の構想と態勢が17日、明らかになった。陸海空という従来の領域に組み合わさる宇宙・サイバー・電磁波(ウサデン=頭文字による略称)という「新たな領域」で電子戦は自衛隊の強みだ。とりわけ中国との有事に日米で共同対処をする上で、前線に位置して能力も米軍より優れている自衛隊の電子戦部隊は大きな役割を果たせる。

電子戦部隊の任務は平素から(1)部隊ごとにさまざまな周波数に対応できる装備を配置(2)相手の使用周波数などの情報を収集してデータを蓄積(3)レーダーサイトなど他の情報部隊と連携して相手の動向を把握-することだ。有事には相手と同じ周波数や強力な電磁波を発射して通信とレーダーの無力化により身動きを取れなくし、電磁波発信源を特定してミサイルなどで迎え撃つ作戦にも生かす。

ロシアは2014年から続くウクライナへの軍事介入で電子戦とサイバー戦を一体化させた世界初の作戦を行い、北方領土にも最新電子戦装備を配備した。中国も15年に設立した戦略支援部隊が宇宙、サイバーと並び電子戦を担い、南シナ海の人工島に電波妨害装備を展開させている。

米国は後れを取る。ウクライナでのロシアの作戦を目の当たりにした米陸軍幹部は「ロシア陸軍が行える(電子戦の)1割もできない」と嘆いたほどで、電子戦システムや装備の開発に必死だ。

陸上自衛隊は1950年代から電子戦の要員養成と装備開発を続け、熊本県に最新装備のネットワーク電子戦システムを配備する部隊の発足に結実した。日本は新たな領域のうち宇宙では出遅れ、サイバーは技術力があっても要員が不足する中、「陸自の電子戦部隊は米陸軍より圧倒的に優れている」(防衛省幹部)と指摘される。
・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b372e25894d001d3e1068a6cd0fac9dc5928243

最後にコロマガ日本支部Vol. 82へのリンクを示す。
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