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【拡散】日本人は終わりなき戦いに巻き込まれる

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第50号米欧編「終わりなき戦い」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ海外支部第50号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第50号米欧編を始める。今号では例のアルケゴスショックの続きを少し話したが、それに関連する新たな今後のシナリオを記事タイトルに込めた。
吸収しても、まだ終わらないのがイヤになりますね・・・。それだけ、関係が深かったんだと思います。
有料部分で話すようなことではないかもしれないが、有料部分でないと話せないデリケートな内容とも言えるね。見えない害悪を日本に振りまく某株式インフルエンサーの正体もやんわりと明らかになってきた。

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補足情報:某インフルエンサーのツイートが物議

今号では前号に続きアルケゴスショックの話をしたが、その影響がじわじわと広がり某金融機関が巨額の損失を計上することになった。予断を許さない状況だが、某インフルエンサーがこの状況を踏まえて残した1つのツイートが物議を醸している。またそれにより”終わりなき戦い”を覚悟せざるを得なくなった。
その戦いの相手となる国がアイキャッチ画像に示されている。特に説明はいらないと思うが、この戦いが終わるまで日本の戦後は終わらないと言えるかもしれない。米欧編なのにアジアの国が絡んでくること自体がおかしいが、それこそが米国の抱える暗部というか矛盾であり安全保障上の最大のリスクとさえ言えるはずだ。
補足情報としてこの記事を読もう。この記事の内容は“終わりなき戦い”が始まる前の話と言える。

【独自】米に訴える韓国「我々の立場わかってほしい」…「対中包囲」参加要求され
4/11(日) 8:51配信 読売新聞オンライン

【ソウル】韓国の徐薫(ソフン)国家安保室長が2日、米国でジェイク・サリバン米国家安全保障担当大統領補佐官らと会談した際、米側から、中国を念頭に置いた「クアッド」と呼ばれる日米豪印の枠組みに加わるよう強く求められていたことがわかった。日米韓協議筋が本紙に明らかにした。

徐氏はサリバン氏らに対し、「基本的に同意するが、我々の立場もわかってほしい」と訴えたという。韓国はこれまで「特定の国をけん制する排他的な地域構造は作るべきではない」(外交省の崔鍾建(チェジョンゴン)第1次官)との立場を主張してきた。徐氏は「中国包囲網」の一角を担うことには、消極的な意向を示したとみられる。

会談では、北朝鮮政策を巡り、米バイデン政権と対北融和路線を取る文在寅(ムンジェイン)政権との見解の相違も浮き彫りになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fb88a34ff6553b371c284d402b0367943d7febc

最後にコロマガ海外支部第50号米欧編へのリンクを示す。
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