東南アジアニュース

【画像】韓国の新型戦闘機KF-21、飛ばない模様w

ツイッターの韓国人アカウント界隈が誇らしくKF-21の話をしていたから叩いておくことにした。見ての通りポンコツだが、これは開発の前段階だ!日本人は分かってない!と叫んでいる。だがどう見ても模型レベルで、実際に飛ぶまでにはインドネシアからの追加出資を得なくてはいけないという関門がある。つまり飛ばす気はないということだ。

結局インドネシアのせいにして製造中止か

返信部分は大体こういう感じだった。

毒針兵器とかいう超絶弱そうな能力が気になったから元記事を読んだが、具体的にどんな兵器なのかはよく分からなかった。朝鮮日報記者も大して理解してないものと思われる。そしてインドネシアの話を最後に出し、もし飛ばなかったらインドネシアのせい!韓国は恥ずかしくない!と伏線を張っている。何から何まで恥ずかしいのが韓国という国だから、そういう印象操作に騙されるのは世界でも同胞の韓国人だけだろう。おめでたい話だ。

千の目・ステルス・毒針兵器…初の韓国製戦闘機「ポラメ」がついに姿を現した
4/10(土) 17:24配信 朝鮮日報日本語版

初の韓国型戦闘機KF21「ポラメ」(若鷹)の試作1号機が、開発を進めて20年になる9日、初めて完全な形で姿を現した。世界で13番目に独自開発した戦闘機だ。限定的なステルス機能を備えた4.5世代戦闘機としては世界で8番目になる。

防衛事業庁はこの日、慶尚南道泗川にある韓国航空宇宙産業(KAI)生産工場で、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と徐旭(ソ・ウク)国防相など韓国軍首脳部およびインドネシアのプラボウォ・スビアント国防相など内外の関係者およそ250人が出席する中、KF21試作機の出庫式を開催した。これまでKFXと呼ばれてきた韓国型戦闘機はこの日、KF21と公式に命名された。文在寅大統領は「自主…

さらにKF21には、北朝鮮の核ミサイルの脅威や中・ロ・日など周辺大国の軍事的脅威に対応できる韓国製「毒針兵器」が搭載される予定だ。国防科学研究所などが既に開発中か、もしくは今後開発する「毒針兵器」としては、超音速巡航ミサイル、極超音速ミサイル、長距離空対地ミサイル、そしてブーストフェイズ要撃ミサイルなどが挙げられる。韓国製超音速巡航ミサイルは、有事の際KF21から発射され、中国の空母や水上艦艇などを撃沈できる兵器だ。極超音速ミサイルはマッハ5以上の超高速で飛行し、ソウルから平壌上空までわずか1分15秒で到達できる。

だが、越えるべき山もまだ残っている。来年から2026年まで、およそ2000回の飛行試験に成功しなければならない。KF21の開発費用のうち20%に当たる1兆7338億ウォン(約1697億円)を2026年までに負担することになっているインドネシアが、現在までのところ2272億ウォン(約222億円)しか納付していない点も悩ましい。韓国軍の消息筋は「KF21に否定的といわれていたプラボウォ国防相が、今回の訪韓で『私の名を懸けて成功させたい』と言及したそうだ」とし、「インドネシア問題は大きな峠を越えたと思う」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98261a6469e1c26b5f31db8e93d02ec544788b33

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