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米国株式投資レポートに関する大事なお知らせ

この記事は昨日発行された米国株式投資レポートの最新記事「大事なお知らせ」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

米国株式投資レポート April 11の無料部分

今週の米国株式投資レポートを始めよう。ワトソン君との協議の結果、これまでで最も大きな方針転換を実施することにした。来週から反映される予定だ。
「前に進まなくてはいけない」という言葉が、印象的でした!ずっと同じやり方では、進めない場合もありますよね?
うむ。読者の反応とか、ツイッターの雰囲気とかを見ながら臨機応変に対応させていく必要があると痛感したね。今がちょうどいい転換点だと思っている。

米国株式投資レポートとは黒井、ワトソン君、著名投資家のバフェット氏の三者が米国株式投資を実践する企画である。毎週日曜日に前週の成績を発表しチャート分析や銘柄研究などをしながら今週以降の展望について話す。記事を読むためにはNews U.S. レポートの購読が必要になる。

補足情報:今回の記事は最後となる

今回の記事はある意味“最後”となる。理由についてと、今後この企画がどうなっていくかについては有料部分に書いた。有料にするような話でもないが、有料部分での話の流れでそのことが決まったから他意はない。了承願いたい。
米国株式投資レポートそのものが終わるわけではない。そこだけは明確にしておこう。この企画が始まってから9カ月が経過したが、ある意味これは必要な葛藤であり次に進むためにはこうした転換点があってしかるべきと言える。黒井はNews U.S.チームに入って長いが、何年もずっと同じことをしてきたわけではない。臨機応変に動いてこそ今がある。それと同じだ。
今回の話は4月10日までに予定されていた大暴落の予言とは一切関係がない。予言者クロセリーノが今残している予言は東京五輪の中止だけだが、黒井はそれとは別に4月20日をトランプの”再臨”の日付と決めた。John_Barron_19というトランプ本人のアカウントが見つかったが、4・20に向けて何かを準備しているかもしれない。
補足情報として米国株とは一見無関係に見えるこの記事を読む。北朝鮮にとっても重要な日付が4月にはある。その日に何かが起こるかもしれない。

北朝鮮の新潜水艦が完成か 3千トン級、弾道ミサイル搭載も
4/11(日) 13:08配信 共同通信

【ソウル共同】韓国の聯合ニュースは11日、複数の韓国政府消息筋の話として、北朝鮮が3千トン級の潜水艦の建造作業を終え、進水式の時期を探っていると米韓情報当局がみていると報じた。

韓国軍や情報当局は潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)3発を搭載可能と判断。消息筋は「北朝鮮が米国への圧迫の極大化など、戦略的効果を狙って進水式のタイミングを計っている」との当局の見方を明かした。進水式で公開後、潜水艦からSLBMを発射する可能性もあるとしている。

北朝鮮東部・新浦の造船所で旧式の「ロメオ級」を改造したもので、全幅7メートル、全長80メートル前後とみられるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0417c31ddc488f578302977488714ea632d82bbf

最後に米国株式投資レポート April 11へのリンクを示す。
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