バイデン政権

左派自慢の気候変動サミットがお笑いコントのような展開でコーラ噴く事態にw

あまりこういう話題は普段取り上げないが、面白かったから見てみよう。左派にとって重要とも言える気候変動サミットが開催されたが、音声の不調に始まり画面が不意に切り替わって話を聞いてない人が映されたり、プーチンが1分近く無音で座っていたり、マクロンの映像がインドネシア大統領に切り替わったりとコントのような展開だったという。

マイク不調、スマホいじりも空席もバレバレ オンライン開催サミット
4/23(金) 1:42配信 朝日新聞デジタル

世界40カ国・地域の首脳が参加する、気候変動サミットが22日、始まった。会議はコロナ禍のため、オンラインの開催だ。冒頭に行われたあいさつでは、各国・地域の首脳らが画面の切り替えやマイクのオン・オフなど、オンライン会議ならではのトラブルに見舞われる一幕もあった。

サミットは冒頭、ハリス米副大統領のあいさつから始まった。だが、マイクの不調のせいか、音声が二重で聞こえてきた。次いでバイデン米大統領が登壇。音声の不調はあいさつの開始50秒近くまで続いた。

オンライン会議システムには、一度に複数の画面を映し出す仕組みがある。

ドイツのメルケル首相があいさつをしている際、画面が突如切り替わり、25の小さな画面が表示された。映し出された参加者はメモを取ったり、タブレットを触ったり。マスクはつけている参加者とつけていない参加者に分かれた。空席となっている画面もあった。菅義偉首相はすでにあいさつを終えた後だったからか、日本の画面には代理の人物が映っていた。

再度、別の首脳のあいさつの時に複数画面に切り替わると、スマートフォンをいじる人の姿もあった。

画面の切り替えトラブルに見舞われたのは、フランスのマクロン大統領とインドネシアのジョコ大統領、ロシアのプーチン大統領だ。録画してあったマクロン氏のあいさつが流れる途中、突然ジョコ氏が映し出された。その後、画面はマクロン氏に戻ったものの、あいさつ動画は途中で終了。

次いで順番が回ってきたのはプーチン氏だ。司会者の音声がうまく伝わらなかったのか、1分半近く無音で画面に映り続けたが、何事もなかったかのようにあいさつを始めた。

豪州のモリソン首相はマイクのスイッチを切ったまま発言を始めたようだ。主催する米国の担当者が「マイク!マイク!」「(マイクが)ミュートになってる!」と焦る音声が漏れ聞こえてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ed066d364836ad6b80bca33c118be4a8fe37181

トラブルに見舞われた国に共通点なし

こういう話題は、珍しいですね!トラブル続きだったんですね・・・。
普段ならあまり注目しない気候変動サミットだが、あまりにも面白かったから取り上げることにした。世界全体でお笑い寸劇をやってるような展開だったからな。
プーチン大統領、恥をかいてしまいました・・・。これって、意地悪クラブがわざとやったのでは?
いやまあ、知らないけど。トラブルに見舞われたのはロシア、フランス、豪州と特に共通点がなかった。あと音声トラブルは米国のツートップ揃ってだ。要するにグダグダ。
オンライン会議って、トラブルが多過ぎる気がします!下半身だけ何も着てない人が映ったりしますよね?
ああいうのもコントの一部だね。明らかに事故を装ってわざとやってるよな。そういう形で話題を作らないと浸透しないと思ったのかもね。

中国が仕掛けた可能性も浮上…笑えなくなる

この気候変動サミットは駆け込みで習近平主席が参加していたようだ。日米首脳会談の様子を見て焦ったのか、駆け引きとして複数サミットに参加したのか。

習近平の気候変動サミット参加がバイデンへの「屈服」である理由
4/22(木) 18:02配信 ニューズウィーク日本版

<中国の習近平主席が会議開催前日、というギリギリのタイミングで米主催の気候変動サミット参加を表明した。かなり異例な「駆け込み参加発表」の背後には、直前の日米首脳会談と台湾問題がある>

中国外務省は4月21日、アメリカが主催する気候変動サミットに習近平主席が参加すると発表した。サミットは22日から始まるが、一国の国家元首の会議参加が開催前日の「駆け込み参加発表」になるのは極めて異例で、唐突の感は免れない。【石平(せき・へい)】

ジョー・バイデン大統領が習近平を含む各国首脳にサミットへの参加を招待した、と米政府が発表したのは3月26日。そこから4月21日までの約1カ月間、中国側はずっと回答を保留したままだった。それが、開催前日に参加発表となるとは、それは一体どういうことなのか。中国政府あるいは習主席本人が、ギリギリのところで参加を表明した背後には一体何かあるのか。

実はこの参加表明のわずか5日前、習主席が同じ気候変動問題をテーマにした別の国際会議に出席した。4月16日、彼はドイツのメルケル首相とフランスのマクロン大統領を相手に、気候変動問題を巡ってオンライン方式の首脳会談を行った。会談を中国側が仕掛けたかどうか不明だが、バイデン大統領からアメリカ主催の気候変動サミット参加の招待を受けていながら、それとは別の「気候変動サミット」を先に行ったのは、誰が見てもアメリカとバイデン大統領に対抗する行動であろう。その時の習主席は、アメリカ主導の気候変動サミットを無視して自国中心の枠込みをつくる意気込みであるのかのように見えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dc915f4a935120d6f0833fa08f55aedcdef01eb

あれ?習さんはトラブルは特になかったんですか?
そういうことになるね。朝日新聞だから省いたのかもしれないが、中国が駆け込みで参加したサミットでトラブルを起こしたのは米露仏豪という面々だった。インドネシアは巻き込まれた。
やっぱり、わざとだと思います!中国の工作員が、イヤがらせをしたんです!
そうやって考えるとお笑いコントとして笑えなくなってくるかもね。些細な話題かに思えたが、実は重要なメッセージが隠れている可能性もあるということ。このくらいにしておこう。
中国の皆さん、環境破壊をやめましょう!中国のせいで気候変動が深刻です!さようなら!
そもそも参加する資格なかったwww
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