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仮想通貨リップル、韓国語だったことが判明  あっ…(察し)

何気なく見ていた韓国の若者の雀の涙のような投資記事で突然「リプル」というサービス名を目にしてコーラを噴きかけた。どうやら韓国ではリセールプラットフォームとして有名らしい。つまり仮想通貨リップルが日本の一部韓国勢力や韓国で人気があるのは、韓国語だったからなのだ…!

100億ウォンのビルに5000ウォンを投資…韓国の若者層の投資リスト
4/26(月) 17:29配信 中央日報日本語版

#1.20代の会社員Aさんはソウル・江南(カンナム)の時価100億ウォン台のビルに投資して26日に配当金を受けた。彼の投資元金は5000ウォン、配当金は47ウォンだった。昨年11月に駅三(ヨクサム)ロンドンビルビルディングの収益証券公募に参加し5000ウォンで1株を取得し、この日初めての配当金が入金されたという話だ。年間で換算すれば3.1%の収益率を記録した格好だ。

Aさんが取引したのはブロックチェーン基盤の不動産収益証券取引プラットフォームである「カーサ」だ。投資家はカーサのアプリケーションを通じてデジタル収益証券(DABS)を売買し相場差益を得たり保有すれば四半期ごとに配当を受け取れる。

#2.KTエムハウスの限定版スニーカーリセールプラットフォームの「リプル」は22日に「迅速取引」サービスを開始した。実物の配送なくアプリ内で限定版スニーカーの所有権を売買できる機能だ。購入者は実物の配送を受けずに「権利証」を購入した後、これを再販売できる。販売者は配送過程がないためすぐに代金を精算できる。最近リプルでは発売価格11万9000ウォンのナイキのスニーカー「ダンク・ロー・レトロ」のブラックモデルが38万8000ウォンで取引された。収益率320%だ。

◇スニーカーリセール利用者の8割が10~30代

1980年代後半から2000年代に生まれたMZ世代の会社員を中心に小額代替投資商品が人気を呼んでいる。限定版商品を売買して相場差益を得るリセールや、高額な資産に複数人が共同で小額を投資して所有権を分割保有し配当収益や取引差益を得るものなどだ。KTエムハウスが今月1~26日にリプル利用者を年齢帯別に分析したところ、10代が33%で最も多かった。次いで20代が32%、30代が16%の順だった。全利用者のうち10~30代が8割を超えるわけだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/722aefaccf27dd9e6d686df4cb0620a305c552ad

リプルも4円の頃があったと暗に示唆する記事か

これは、何の記事ですか?47ウォンって、4円だと思うんですけど・・・。
配当金小さっwww と思いながらニヤニヤして記事を読んでたら、途中で“リプル”なる単語に出くわしてさらにニヤけてしまった。分かるか?リプルだとさ。
リセールプラットフォームって、スニーカーの転売サイトですか?よく分からないんですけど・・・。
まあそういうことだと思う。略してリプルなのか、元々韓国語なのか知らないが。“リプル”と聞くと確かに韓国語っぽい響きだよな。つまり仮想通貨のリップルも韓国語だったわけだ。
そこに繋げるんですね(笑) 確かに、リップルは韓国系の人が好きだと思います!ネムも、そうですよね?
ロゴがもろに韓国旗の一部なんだよね。ほら。真ん中の丸い部分を省いたらそっくり。
確かに、ちょっと似てる気はしますね・・・。真ん中の波線と、合ってる気がします。

「リプルネムリプルネムパンニハムハサム」

リプルの旧ロゴもあるが、韓国の三太極の色を当てはめられなくもない。
ネムはもっと分かりやすいね。ほら。
黒井さん、そろそろやめてあげて下さい!リップルとネムを持ってる人が、可哀想です!
リプルとネムを繋げて発音するとすげえ韓国語っぽいよな。リプルネムリプルネムパンニハムハサムってな。まあ言いたかったのはそれだけだ。下らない話だったね。
韓国の皆さん、仮想通貨はもうすぐ大暴落なので、早く逃げて下さい!さようなら!
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