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【緊急拡散】小泉進次郎「46が見える」発言の真相がやばすぎた!

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 85「『46』が意味する恐るべき日本解体計画」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 85の無料部分

ワトソン君、5月になったね。いよいよだ。今月、日本のどこかで5月1日の規模を上回る大地震が起こるだろう。それはもはや避けられない未来なのかもしれない。
やっぱり、大地震は確定なんですね・・・。怖いです。
だが落ち込むことはない。まだ勝敗は決していない。この正念場を乗り切れれば日本民族は勝利を手にすることができるはずだ。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは2020年11月30日に創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

※非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては“お探しのページが見つかりません”と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになる。購読者はブックマークをしておけば迷わずにアクセスできる。

コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a
新・コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/mdf995501ba04

補足情報:「46」が持つ恐るべき意味と大地震Xデー

今号の内容はコロマガ日本支部Vol. 83とも共通する部分がある。さらに歴史を掘り下げて、”46″という数字が持つ恐るべき意味についていくつかの実例を示しながら解説した。この5月は想定される大地震Xデーの中で最も早いタイミングと言える。いつからが危険日になるのかは有料部分で示した。この記事が日本の未来を変えることになるかもしれない。
ここ最近はコロマガ日本支部の内容がコロマガ米国支部と重なることが多い。新・コロマガ米国支部はエピローグを迎えることになったが、その理由と考察について続きを日本支部でやることにした。コロマガ米国支部はなぜ誕生し、なぜ終わったのかについても有料部分で明かしている。
日付は最も重要な決定要因だ。5月の後半に日本政府主導の一大イベントが計画されているが、それが成功することを望むと共に”ある重大な計画”に警戒しなければいけないことも分かる。アイキャッチ画像はそれを示唆したものだ。分断され離れ離れになることだけは絶対に避けなければいけない。
補足というか、有料部分で解説し忘れた話題が一つあった。この画像である。次の日本支部で取り上げるかもしれない。

原発処理水めぐる浮世絵の模倣画
4/30(金) 15:58配信 時事通信

中国外務省の趙立堅副報道局長がツイッターに投稿した原発処理水をめぐる浮世絵の模倣画(同氏のツイッターより)(時事通信社)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa60e9bc81eae4f1e06a51a6c1c858b7aefa6705/images/000

最後にコロマガ日本支部Vol. 85へのリンクを示す。
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