News U.S. レポート

【緊急拡散】日本、見えない韓国語で侵略されていた

この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事「日本人は”見えない韓国語”に囲まれて生活している Part 2」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート May 12の無料部分

どうも。黒井だ。今日は“見えない韓国語”シリーズの続編をやろうと思う。普通に過ごしていればなかなか気付かないだろうが、いまの日本は本当に”見えない韓国語”で埋め尽くされていると言える。その一端を今回も紹介しようと思う。

News U.S. レポートは2020年8月24日に創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。単独記事としての販売については3月から部数制限をやめることにした。価格は704円のままだ。これは独立記念日の7月4日に基づいている。これまで10年間米国で活動したりサイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。

アイキャッチ画像の時点で不気味

思ったより時間がかかってしまった。“見えない韓国語”シリーズ Part 2がようやく完成した。
見ました・・・。この感じだと、パート3もすぐに出てきそうですね。怖過ぎます!
まあな。アイキャッチ画像は渋谷スクランブル交差点上空の夜景に◯や△や□を組み合わせたものだが、これだけでも…分かるよな?
それっぽく見えてしまいますね・・・。渋谷って事は、NHKの話をしてもいいですか?
NHK…まあいいか。今日の記事にはNHKが出てくる。ずばりNHKという単語自体が韓国語だったという落ちだ。どこがどう韓国語になるのかは有料部分のお楽しみということにしようかね。
それがいいと思います!NHKのナゾが、1つ解けた気がします。だって、海外向けにはJBCなんですよね?
頑なにNihon Housou Kyoukaiから変えようとしないからな。そこには意味があったわけ。NHKでないといけない理由が。

補足情報:NHK自体の話題を探すのは困難

NHK絡みの補足記事を探そうと思ったが、大手ネットサイトではNHKドラマの記事ばかり出てくるし、GoogleニュースではNHKが発信したニュースばかり出てくる。NHK自体の話題を探すのは極めて困難だと分かった。

なぜNHKが独走?「歴史番組」の知られざる歴史
民放地上波では短命に終わってしまう理由
2021/05/06 17:00

歴史を教養として、あるいはオトナのエンタメとして楽しむ「歴史番組」は、やはりNHKがその中心を担ってきたことは間違いない。1970年放送開始の「日本史探訪」から現在までの主な番組史を紐解いてみた。

NHK「日本史探訪」がレギュラー番組の最初

主に教養としての歴史を扱ったレギュラー番組の最初は、1970年4月放送開始のNHK「日本史探訪」とされる(NHKアーカイブス「NHK放送史」より)。毎週22時台の30分番組で、日本史における著名な人物や出来事をテーマに、人気作家の海音寺潮五郎、司馬遼太郎、松本清張などをゲストに招き、毎回ゆかりの場所を訪ねる現地取材とともに歴史の深淵部に迫るというものであった。

https://toyokeizai.net/articles/-/425807

日本の闇って、思ってるよりずっと深そうですよね・・・。色々と知る度に怖くなります。
誰がNHKをNHKたらしめてるかだよな。背後に軍事力でもあるのか知らないが、やたらと強い権力を維持して解体のかの字も議論にならないようにされている。スクランブル化でさえも誰も着手できてない。政府に都合いい報道をすればそれで許されるからだろうか?
NHKって、時々中国や韓国の批判もするし、100%の悪じゃない気もしますよね・・・。どうしたらいいのか、分からなくなります。
そこにこそ重大な何かがあるのかもな。こうしたことを知っておくのが大事だ。“見えない韓国語”について知らないまま後でいきなりショックを受けるより、今知っておいた方がいいこともあるだろう。
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