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【速報】バイデン退任フラグ立つ

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第55号米欧編「詐欺大国」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第55号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第55号米欧編を始める。前々号と前号の話がさらに続いて、今号では恐るべき一つの結論に至ることになった。残念ながら世界の未来は非常に暗いものになるだろう。
やっぱり、無視はできないですよね・・・。新しく知った情報がもっと衝撃的で、黙っていられませんでした。
言葉は悪いが“詐欺”という言葉を初めて使わせてもらった。だが世界はすでにそういう価値観になってしまっているし、逆らうのが難しいならば…騙されたままでいるしかない。

コロナウイルス対策マガジン海外支部(コロマガ海外支部)とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:手遅れでなければ多くの人の命を救えるかも

今号の補足記事のタイトルと、元のコロマガ海外支部のタイトルはまったく違う2つの話題をそれぞれ表現している。“バイデン退任フラグ”については“詐欺大国”とは関係がない。バイデンの身辺で”とある事件”が発生し、それがそのまま退任を余議なくされるフラグになっている…という話をした。アノマリーのような歴史的な事例も紹介した。
何がどう“詐欺”なのかは無料部分の本家News U.S.では一切話すことはしない。だがもしも手遅れでなければ…多くの人の命を救うことになるかもしれないし、そうならないかもしれない。すでに手遅れになりつつあるのも確かだ。あまり多くを話すことはできないが、前々号と前号の話の続きとだけ述べておきたい。
補足情報としてこの記事を読もう。マスク不要という方針の急転換に疑問を感じている人が多いようだ。バイデンの3月の発言を覚えている人は多いだろう。

米国のマスク方針急転、疑問も 地域で対応割れる
5/15(土) 19:01配信 共同通信

【ワシントン、ロサンゼルス共同】新型コロナウイルス対策でマスク着用の徹底を呼び掛けてきたバイデン米政権が、ワクチン接種完了を条件に原則不要と方針を急転させ、疑問の声が出ている。政権には、根強い不信のあるワクチン接種を促す狙いもあるとみられるが、今も1日の新規感染確認は3万人を超える。政権の方針に従うかどうかを巡り、地域によって対応が割れている。

「大統領は3月に全成人の接種前のマスク着用義務撤廃は野蛮だと言っていたではないか」

14日のサキ大統領報道官の記者会見では根拠を問う質問が続出した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd75f80ba03cc54108ecf60aeeb0c73be2f32d81

最後にコロマガ海外支部第55号米欧編へのリンクを示す。
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