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【拡散】命の選別が行なわれるかもしれない

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第56号米欧編「命の選別」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第56号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第56号米欧編を始める。今号では前号の暗い結論から一転雰囲気が変わり、現実的な選択肢を提示することになった。すなわち”命の選別”だ。
政治家の仕事って、ホントに大変なんだって思いました・・・。プレッシャーが強過ぎます。
今世界各地で徐々にいい流れができ始めている。日本にとってもそれは同じだ。であれば、その流れに逆らわないようにするのがベターと言える。

コロナウイルス対策マガジン海外支部(コロマガ海外支部)とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:世界は今地球規模の重大な問題を抱えている

今号の内容は日本にとっても、世界にとっても極めて重要なものになったと言える。ある重大な問題を世界は抱えているが、それを明るみにしてしまうことで新たな別の問題が発生してしまう…という難しい状況を端的にアイキャッチ画像で示した。すなわち“命の選別”は地球規模ということ。
今号ほど無料と有料の壁をありがたく感じることもなかった。詳しく話すことは差し控えるが、有料部分に書かれたことは100%の本音であり貴重なものだという確信がある。世の中から有益な情報が徐々に減って来ているが、それは多くの人達が同じように有料部分に移行してしまったからかもしれない。
補足情報になるか分からないが、この記事を読もう。イスラエルとパレスチナの停戦状態がいつまで続くかは分からない。

国連安保理 イスラエルとパレスチナ停戦の「完全な順守」を求める報道声明
5/23(日) 7:47配信 産経新聞

【ニューヨーク】国連安全保障理事会は22日、イスラエルとパレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスなど武装勢力との間で21日に始まった停戦を歓迎し、停戦の「完全な順守」を求める報道声明を発表した。

声明は、戦闘で犠牲となった民間人に追悼の意を表明。「ガザを中心としたパレスチナ市民への人道支援がすぐに必要だ」と指摘した上で、速やかで持続的な復興に向けて国際社会が強力な支援策をまとめるべきだとするグテレス国連事務総長の訴えを支持した。

また、イスラエルとパレスチナの「2つの民主主義国家が共存する形」で平和を達成する重要性を改めて強調した。

10日の戦闘開始以来、協議を重ねてきた安保理が一致した対応をしたのは今回が初めて。これまでの協議では、米国が独自の調停努力を優先し、即時停戦を求める声明の発表に反対していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd4e303e88b36f5b4dd5aa8bf2c667e8825ff525

最後にコロマガ海外支部第56号米欧編へのリンクを示す。
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