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【拡散】米国の同盟国に核が落ちることが決まった

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 86「米国の同盟国に核が落とされる世界大戦シナリオに備えよ」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 86の無料部分

ワトソン君、非常に気が重くなる話をこれからする。コロマガ日本支部の記事になるだろう。
今日は、その日ですよね・・・。何も起こらないといいです。
ああ。トランプ復活のXデーとして告知させてもらった今日5月26日は、日本にとっても非常に重大な意味を持つ日付だと何度も伝えてるね。今日の出来事、それから今後のことを思うと気が重くなるが話すしかないと考えている。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは2020年11月30日に創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

※非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては“お探しのページが見つかりません”と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになる。購読者はブックマークをしておけば迷わずにアクセスできる。

コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a
新・コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/mdf995501ba04

補足情報:なぜ定形郵便は82円から値上げされたのか?

今号の内容は冒頭の無料部分とはかなり異なる。前置きとして機能していないが、話の流れでそういう風になってしまった。タイトルとアイキャッチ画像の方が近い。要するに地震の話ではなく、核が落ちるという話そのものがメインテーマだ。これ以上は話すことが難しい。
コロマガ日本支部は早いもので、2020年2月2日の創刊以降でVol. 86まで来た。どの記事もほぼ例外なく10,000文字を超える長編で、すべてを連結させたらもうすぐ1,000,000文字を超えてしまうかもしれない。手前味噌だが、この分野の情勢分析においては日本では右に出る者はいないと自負している。それだけ無料で読める価値のある情報が減ってきている、ということでもある。
補足情報としてこの記事を読もう。何のこっちゃ?と思うかもしれないが、記事を読んだ人にとっては納得感のある情報となるだろう。

82円切手は今でも使える!おすすめの使い道を紹介

手紙の郵便料金が2019年に84円へ値上がりしたため、82円切手が手元にある場合はどうすればいいのかお困りでしょうか。

現行販売されていない82円切手でも、使い道がいくつかあります。

82円切手の郵便料金としての使い方や、交換・買取に関する様々な使い道についてご紹介します。

定型内の手紙の郵便料金は、2019年に84円へ値上げされています。

そのため、82円切手を手紙に貼り付けて使用する際には、差額の2円分の切手を一緒に貼る必要があります。

https://buysell-kaitori.com/stamp/type-definitive-stamp/stamp-kittekaitori82yen/

最後にコロマガ日本支部Vol. 86へのリンクを示す。
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