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【拡散】中国との戦争が避けられない理由

この記事は先ほど発行されたコロマガ海外支部第57号米欧編の最新記事「もう隠蔽できない」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

コロマガ海外支部第57号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第57号米欧編を始める。今号では前号のテーマだった“命の選別”という言葉をさらに掘り下げると共に、某大国がこれから直面するであろう重大な問題について強調した。
普通のニュースでは、分からない事が多いんだと思いました・・・。世界中が、大変な事になりそうです!
今はまだ表面化していないが、今号でその予兆が明確に出始めたよな。6月以降は目も当てられない状況になる恐れがある。

コロナウイルス対策マガジン海外支部(コロマガ海外支部)とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:”某大国”で”重大な問題”が発生する前触れ

今号のメインテーマとなった“重大な問題”と、この補足記事のタイトルとなる中国との戦争については直接の関係はない。“某大国”がどこなのかも明らかにすることはできない。要するに無料部分で話せることはほとんどない。コロマガ海外支部第57号アジア編では深刻化するアジアの感染状況を取り上げたが、ある意味こっちの方がもっと深刻かもしれない。
だが統計は嘘をつかない。コロマガ海外支部米欧編では全世界のコロナ統計データとその傾向分析を実施しているが、ある国で隠しようがない凄まじいデータが出てきてしまったのだ。今回限りなら偶然かもしれないが、次回以降も続くようなら6月は凄まじい展開が待っていると言える。
補足情報としてこの記事を読む。ロシアのサハリン州当局が日本の漁船を強制連行した。すでに戦争は始まっているのかもしれない。

北海道・稚内漁船連行 ロシア側が映像公開
5/29(土) 20:12配信 日本テレビ系(NNN)

北海道の稚内機船漁協所属の漁船が、宗谷岬沖で操業中にサハリン州に連行された問題で、ロシア側が撮影した映像が入ってきました。

連行されたのは稚内機船漁協所属の「第172栄寶丸」です。ロシア側の映像にはロシア側係官の姿と乗組員の姿が映っています。

海上保安庁によりますと「第172栄寶丸」は28日午前、宗谷岬沖でロシア国境警備隊から停船を求められたあと連行されました。

所属する漁協では、「日本の排他的経済水域でスケソウダラやホッケなどの漁をしていた」としていますが、ロシア当局は「ロシアの水域で漁業活動をし、停船命令に従わずに逃走した」と発表し、食い違っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77c30f11e8f61e8e5215f4fba055fab6ac1498af

最後にコロマガ海外支部第57号米欧編へのリンクを示す。
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