News U.S. レポート

【拡散】日本が世界最高の国と言える理由

この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事「日本は世界最高の国」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート June 1の無料部分

おはよう。今日から緊急事態宣言が再延長される。今度こそ最後だと言ってはいるがどうなるかは分からない。そういう中でこの記事を目にした。
この記事から受けた今の日本の印象、そして今後の日本はどうあるべきかについて今日は話してみたい。

News U.S. レポートは2020年8月24日に創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。単独記事としての販売については3月から部数制限をやめることにした。価格は704円のままだ。これは独立記念日の7月4日に基づいている。これまで10年間米国で活動したりサイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。

月初から力がこもった記事が書けた

News U.S. レポート記事の補足がまだだったね。昨日は使命感に燃えていた。
月の初めから、結構壮大な記事でビックリしました!でも、納得性はありました。
引用した記事についての国際比較とも言える内容だね。そこから日本は世界に比べてどうなのか、今後の日本はどうあるべきかみたいな話で締める。日本をよく言う人がほぼいない今だからこそ、我々が立ち上がる必要があると感じたわけ。
日本人でも、最近はネガティブなコメントが増えてますよね・・・。日本に前向きになってるのは、日本に住む外国人だったりします。
エミマズ氏とかね。海外を見たことない日本人にとっては、今の日本は世界で最悪の状態かのように映るのかもしれない。視野を広げた方がいいのは事実だ。
視野が狭くなるのは、日本にずっといるからなんですね。でも、今は海外に出るのも大変です!

補足情報:大阪では6月から徐々に経済活動再開

補足情報としてこの記事を見よう。今回の延長で期間として最長になる見込みのようだ。

大阪の緊急事態宣言延長に 営業自粛要請は一部緩和、新サービス模索する飲食店も
6/2(水) 7:00配信 みんなの経済新聞ネットワーク

大阪府を含む9都道府県の緊急事態宣言が6月1日、延長された。(船場経済新聞)

延長を受け、大型商業施設や娯楽施設などの営業自粛要請が一部で緩和に。船場エリア内でもショッピングビル「淀屋橋odona」が営業を再開した。

緊急事態宣言は昨年春の1回目が44日間にわたり続き、今年冬の2回目は45日間にわたった。3回目の今回は、通算で56日間に及びそうだ。

エリア内の飲食店では、営業時間短縮や酒類の提供自粛の要請を受け新たなサービスを模索する店が増えている。モーニング営業を始めたフレンチやノンアルコールカクテルに力を入れるバー、キッチンカーでランチ販売をする居酒屋などが見られる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f79d7cf9afc0e160c35e0e6e3ba2fa63d1d1f8

9都道府県って、結構関西の方が多いですよね!それが意外だなって思ったんです。
京都、大阪、兵庫、岡山、広島、東京、北海道、福岡、愛知。全国の主要都市の中で対象外だったのは宮城と神奈川、千葉辺りか。東京の周辺が意外と落ち着いている。ちなみに仙人は温泉旅行に行ってたらしいね。
都道府県の順番が、わざと過ぎます(笑) どうして愛知が最後なんですか?
こまけぇこたぁいいんだよ!6月20日で最後だ。6月からすでに緩和し始めている商業施設もある。感染者の波は確実に収まってきている。前向きでいることが大事だ。
最後にNews U.S. レポート記事へのリンクを示す。
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