安倍政権・菅政権

【朗報】日本政府「地裁の判決はどうでもいい。韓国が解決策を出せ」

韓国の裁判所が日本にすり寄るような姿勢を見せたが、日本政府の姿勢は変わらず韓国から具体的な解決策が出ることを要求している。韓国の地裁ごときで多少日本に有利な判決が出たとしても、今までの最高裁における賠償判決がある以上何も変わらないということだ。韓国はそろそろ覚悟を決めて資産現金化に着手しなさい。

日本、覆された強制徴用判決に「韓国からの具体的な解決策の提示を」繰り返し
6/8(火) 7:43配信 中央日報日本語版

7日、強制徴用被害者が日本企業を相手取って起こした損害賠償請求訴訟でソウル中央地裁が原告の訴えを却下したことを受け、日本政府は取りあえず用心深いという反応を見せた。加藤勝信官房長官は7日午後に開かれた定例記者会見で、関連質問を受けて「引き続き動向を注視する」としながら「両国の懸案解決のために韓国が責任を持って対応するのが重要だ」という従来の立場を繰り返した。

加藤長官はこの日「現在の韓日関係は徴用工(強制徴用)問題と慰安婦問題などによって非常に厳しい状況」とし「問題解決のための韓国からの具体的な解決策を注視する」と述べた。「過去と異なる判決が下されたのが韓日関係の改善のための(韓国の)意図だと考えるか」という記者の質問に対しても「韓国裁判所の意図について述べる立場にない」として回答を避けた。

今回の判決は、日本政府にも突然だっただろうという推測もある。東京のある外交筋は「これに先立って4月に慰安婦判決が正反対に覆されたことがあるが、当時には両方とも1審判決で、今回は大法院(最高裁)から確定判決が出た事案なので他の結論が下されにくいという見方が多かっただろう」と話した。

今回の判決が韓日関係にどのような影響を及ぼすかはまだ未知数だ。日本政府は4月に「主権免除」を認めた慰安婦判決を受け、その後にも『韓国が現状況の打開のための実効性のある対策を持ってこなければ対話しない』という強硬な立場を維持している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ca0f5b3c2fbc112ee96ee771b08f7b63842efa3

誰がどうやっても最高裁賠償判決は覆せない

加藤官房長官、いいですね!最近は、すっかり強硬姿勢になりましたね。
当然のことを当然のように主張する、これだけでも素晴らしいことだよ。最近は韓国側が勝手に慌て始めてるから、日本としてはやるべきことが限定されて非常に楽な展開だ。
韓国には、一歩も譲歩してはいけないんですね・・・。勉強になります。
韓国が多少日本に有利な判決を出したとしても、それは一時的なポーズに過ぎないと日本中の誰もが理解してるよ。最高裁の賠償判決がある限り何も変わらない。
判決って、一度出たら確定ですよね?意地悪クラブが、後から取り消さないか心配なんですけど・・・。
その心配は無用だ。最高裁の判決は確定判決。上訴も上告もない。過去の判決を遡って否決するようなこともない。できるのは新しく出てくる訴訟を却下し続けることだけだ。2018年10月に起きたことはそれほどまでに歴史を塗り替える大きな出来事だったわけだ。

地裁ごときが却下しても何も変わらない

ネットユーザーの反応です!

韓国が変化の動きを見せても、終わった話を蒸し返しているだけです
アメリカが介入するのは考えにくいです。日本政府は今の立場を維持します
・韓国の裁判所の判決に、一喜一憂しても仕方ありません
・対日強硬姿勢がお金になる時代は終わりました。他の人を怨む事で一致団結するのは、大きな誤りがあります
地裁なのでどうせ控訴されます。何も解決していません

地裁なんだよな。最高裁の確定賠償判決に比べたら吹けば飛ぶような存在だ。それで米国の介入がどうのと言ってる愛国日報はやはりとち狂ってるとしか言いようがない。

だが、ジョー・バイデン米国大統領が中国に向けた牽制のための韓日米間連携強化、韓日関係の回復を持続的に要求している状況で、日本が継続して持ちこたえることは難しいだろうという見方もある。静岡県立大学の奥園秀樹教授は「韓国が変化の動きを見せるのに、日本だけが『対話しない』と強硬に対応する場合、これは日韓間の問題を超えて隊米問題になる可能性があるとし、「米国が圧力をかけるかどうかによって日本政府も動くしかない」と話した。

そう言ってるのは、日本の教授なんですね・・・。足を引っ張るのをやめてほしいです。
対米じゃなくて隊米になってるしねwww 韓国のキーボードではろくに日本語変換ができないらしい。韓国がどうなろうが日本にとってはどうでもいい話だ。
韓国の皆さん、日本は令和時代で復活します!韓国とはもう関係がなくなるし、助ける事もありません!さようなら!
日本は関係ない!併合おめでとう!韓国さようなら!
アクセスランキング(週間)
関連記事