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【拡散】第三次世界大戦で中国がインド領になるシナリオ

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 88「2062未来人の予言と2021年の状況を比較考察する Part 2」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 88の無料部分

ワトソン君、コロマガ日本支部Vol. 88として2062の続きをやろうか。この話をしてこそ次の大事な話に進めると思っている。
待ってました!今回は、第三次世界大戦ですよね?
ああ。無料部分で話してしまうと、未来人2062は中国が第三次世界大戦で負けて国家消滅すると話している。国土の大半がインドになるという予言だ。この部分が最も衝撃的で、それゆえに2062は他の予言と一線を画している。2021年現在の状況と照らし合わせて、みっちり検証しようじゃないか。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

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補足情報:インド首相がダライラマ14世にメッセージ

今号では前号に引き続き、2062予言の検証を実施した。その内容があまりにも膨大だったことから、ボリュームとしてほぼ2記事分となり期間も丸2日かかってしまった。それだけ多くの内容について話し、分析と検証を実施できた。非常にためになる記事に仕上がったという自負がある。
今回の話題は第三次世界大戦だが、核戦争になるのかならないのか、なるとしたらどこが犠牲になるのか…都市レベルで具体的な地名が出てくることになった。シナリオとしても最も考えられ得るパターンを想定できたように思う。最終的に中国がインド領になってしまう未来…その未来に向かって、今の“世界線”は順調に進んでいると言える。
補足情報としてこの記事を読もう。重要な政治メッセージと言えるかもしれない。

印モディ首相、ダライ・ラマ誕生日に祝電 対中関係意識か
7/7(水) 10:14配信 ロイター

[ニューデリー 6日 ロイター] – インドのモディ首相は6日のツイッターで、86歳の誕生日を迎えたチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世に対し、個人的なお祝いの電話をしたことを明らかにした。

1959年のチベット動乱を機にダライ・ラマはインドに亡命。中国政府は同氏を危険な「分離主義者」と見なし、同氏と関わろうとするあらゆる動きに不快感を表明してきている。

インド指導部はこれまでは中国政府を刺激するのを避けるため、ダライ・ラマとの公式な接触にはおおむね慎重だった。ただ、中印関係は昨年6月の国境係争地での武力衝突で極度に悪化。この日はモディ氏に続き、他の幾人かの政府高官も同様の祝意を公表し、ダライ・ラマの価値観や教えや人生には鼓舞されるなどと表明した。

モディ氏は過去にもダライ・ラマへのお祝いを公式に発表したことはあったが、インド与党インド人民党(BJP)幹部も含め、そうしたメッセージはここ数年は途絶えていた。

学びがある! 4
分かりやすい! 7
新しい視点! 4

https://news.yahoo.co.jp/articles/b162fccf1b2e9b91b1cbf3b680380c48e4781e4d

最後にコロマガ日本支部Vol. 88へのリンクを示す。
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