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【拡散】第三次世界大戦の敗戦国はすでに決まっている

この記事は先ほど発行されたコロマガ日本支部Vol. 89「第三次世界大戦のシナリオを本気で検証する」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ日本支部Vol. 89の無料部分

ワトソン君、ここ最近災害が増えてきたと思わないか?コロマガ日本支部Vol. 89を始める時が近づいてきた。
えっ?今月は、結構ハイペースですね!いいと思います。
東京五輪の話もしておかないとな。予言者クロセリーノには一体どんな未来が見えて、未だに”中止”だと断言しているのか…その辺りの話が必要になってくるはずだ。
――――― ここから下は有料部分 ―――――

新・コロマガ日本支部とは2020年11月30日に創刊されたコロマガ日本支部の継承マガジンだ。Vol. 70までの記事は読むことができないが、Vol. 71以降については旧コロマガ日本支部と同じ扱いになる。旧コロマガ日本支部と同様に原則非公開となっていて、特定の日時しか販売を実施していない。

※非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては“お探しのページが見つかりません”と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになる。購読者はブックマークをしておけば迷わずにアクセスできる。

コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a
新・コロマガ日本支部
https://note.com/newsus/m/mdf995501ba04

補足情報:WW3のかなり具体的な検証

今号は2062予言を複数の観点から検証したVol. 87Vol. 88に続くストーリーだ。2021年7月現在から分かる先のシナリオ、敗戦国になるのはどの国か、その際重要な役目を果たすのはどこの国か、なぜあの政治家を排除しなければならなかったのか…など重要な話が満載だ。最も気になる“核戦争”の話も出てくる。
それから具体的なタイムスケジュールの話も登場した。歴史を振り返りながら、今の状態は将来の第三次世界大戦の学習内容ではどの辺りの話として学ぶのか、過去に類似の出来事はなかったか…すべてを振り返った。また巷に広がる陰謀論についても取り上げ、そのシナリオがなぜ今は否定されているのかについても明確に説明した。最後には“某宗教団体”の驚くべき一面も露わになった。
補足情報としてこの記事を読む。最近トランプの名前を大手ネットサイトで目にする機会が増えた。

「トランプ氏より強力」…中国への圧力を強めるバイデン氏
7/15(木) 16:09配信 WoW!Korea

米政府は今月13日(現地時間)、中国新疆地域の強制労働および人権蹂躙に関する取引と投資から手を引くように、米企業に警告した。米連邦通信委員会(FCC)は、自国内に設置された中国通信装備を除去・交換する作業に、19億ドルを投入する補償プログラムを満場一致で通過させた。米政府は、自国企業の香港内での事業のリスクに対する警報も、近いうちに発令することが伝えられている。

米政府のとった 最近の一連の措置は、ジョー・バイデン米政権による対中圧力が ドナルド・トランプ前政権に比べ「決して弱くはない」ということを示している。むしろ「より強力になった」と感じられる。民主党出身の大統領が 共和党に比べ「柔軟なアプローチをする」という多くの人々の予想は、外(はず)れたということだ。

学びがある! 7
分かりやすい! 16
新しい視点! 9

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d3714cf2823e6b3b21c1934eb676db7d13390ec

最後にコロマガ日本支部Vol. 89へのリンクを示す。
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