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【拡散】東京五輪でとんでもない有事の気配

この記事は昨日発行されたコロマガ海外支部第64号米欧編「東京五輪と有事」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第64号米欧編の無料部分

コロマガ海外支部第64号米欧編を始める。今号は間近に迫った東京五輪がメインテーマだが、その一方で世界の雰囲気を見ると有事の気配を感じずにはいられなくなってきた。“ある特定の立場の人物の動向”によりそれが推定できた。
今回の記事は、アジア編と言ってもいいと思います!やっぱり有事の話になると、米欧編もアジア編も差がないと思います。
事態はもはやコロナどころではないからな。いつ開戦するか…という段階にまで来ている。その時は目の前にまで迫っていると言える。

コロナウイルス対策マガジン海外支部(コロマガ海外支部)とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:事態は水面下で密かに進行している

今号ではダイレクトに“有事”の単語を出しながら迫りくる恐るべきシナリオについて検証した。世間は東京五輪と選手村、世界各地のコロナ感染爆発再開の報道で持ちきりだが、実はその水面下で事態は密かに進行していたのだ。それがよく分かる”共通した現象”と”それに気付かないのろまな国”について対比しながら取り上げた。
ワクチン接種に関する様々な仮説が出てきているが、今号ではそれらを一旦整理して正誤判定を実施した。その上で今の日本や米国に必要なものは何か、これから何をすべきか…という部分からも今後の動きを検証することになった。米欧編とアジア編の境目が徐々になくなりつつあると感じる。
補足情報としてこの記事を読もう。今号の話と何か関係あるかもしれない。

ロシア旅客機が不時着、全員生還 機体は仰向け「奇跡」
7/17(土) 9:54配信 朝日新聞デジタル

ロシア緊急事態省によると、西シベリアのトムスク州で16日、乗客乗員18人が乗った旅客機が行方を絶った。間もなく捜索隊のヘリコプターがトムスク市の約220キロの地点に不時着した同機を発見。全員の生存が確認された。

ロシアメディアによると、機体は主脚を上に仰向けになった状態で見つかった。エンジンの不調で飛行できなくなり、パイロットが平原に緊急着陸を試みたという。

パイロットは足を骨折。乗客らはヘリコプターでトムスクなどの病院に運ばれたが、おおむね打撲などのけがで命に別条はないという。タス通信によると、トムスク州のジュワチキン知事は「操縦士のプロ意識のおかげで奇跡が実現した」と話した。

不時着した旅客機は地元の航空会社が運航するアントノフAn28型機で、別の都市から南西に約450キロ離れたトムスクに向かっていた。…

学びがある! 68
分かりやすい! 190
新しい視点! 95

https://news.yahoo.co.jp/articles/df3ebe743502183a89818ac2d18c7cd75fc2a582

最後にコロマガ海外支部第64号米欧編へのリンクを示す。
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