News U.S. レポート

この狂った世界で信念を貫くためにすべきこと

黒井この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事信念を貫くためにはどうすればいいのかの紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート October 19の無料部分

黒井どうも。今日は少し暗い話をしようと思う。誰にでも信念はあるが、その信念が他人と著しく異なっていたり、社会がそうするなと言い始めたらどのように対処するべきなのかという話だ。

News U.S. レポートは2020年8月24日に創刊された月額マガジンだ。起業やビジネス、ライフハック、米国、米国株の話題などが中心となっている。米国独立宣言の1776年を月額料金1,776円に、独立記念日の7月4日を単独記事価格704円にそれぞれ反映している。これまでの10年超の活動の中で、様々な人や組織、情報に触れ体験してきた全ての出来事や学びを記すための場所だ。

News U.S. まぐまぐでもNews U.S. レポートを発行している。火曜と木~金曜に発行されるのはにゅーまぐオリジナル記事で、日曜日に発行される記事は過去のNews U.S. レポートの再配信だ。

補足情報:信念のためには部分的肯定も必要

黒井昨日出したNews U.S. レポート記事はにゅーまぐ+コロマガ海外支部な感じだったね。いつものNews U.S. レポートとはかなり違う雰囲気になった。

ワトソン君今までありそうでない記事だったので、面白かったです!信念って、大事ですね・・・。

黒井本当は“信念”をテーマにワトソン君の株の成績を上げるための記事にしようと思ったんだが、全然違う話をしてしまった。それよりも大事な話をしなくてはならなかった。

ワトソン君ただ反対するだけじゃなくて、信念のための反対というのが、新しかったです!

黒井部分的な肯定や否定も1つの戦略ではあるんだよ。どうしようもなく追い詰められた時の方便というか。頑なになるわけではなく、ある程度の柔軟性を持つことは必要だと思っている。

ワトソン君それは、そうだと思います!やっぱり、穴開きは程々にした方がいいです。

黒井穴開きww 抵抗と不服従の手段を選ぶ必要はあるね。それにしてもアイキャッチ画像は格好いいよな。偶然見つけた”あるイベント”の最中の画像なんだが、普遍的でどこにでも使える。

ワトソン君国旗を掲げられる場所が、あるんだなって思いました!日本だと、ちょっと違う感じになりますよね?

黒井日本国民は従順だからな。最後にNews U.S. レポート記事信念を貫くためにはどうすればいいのかへのリンクを示す。

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