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高市経済安保担当相が日本を支えている

黒井この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事高市経済安保担当相が日本を支えているの紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート August 16, 2022の無料部分

黒井どうも。今週のNews U.S. レポートも政治の話が中心になりそうだ。高市経済安全保障担当大臣が靖国神社を参拝した件についてだ。

News U.S. レポートはこれまでの10年の経験と知識を元に、これからの厳しい10年を戦略的に生き延びていくための月額マガジンだ。国際情勢、食糧危機、通貨危機、米国株、海外移住、ビジネス、ライフハック、健康などを扱う。米国独立宣言の1776年7月4日を意識するために月間購読価格を1,776円、単独記事価格を704円とした。月曜に米国株式投資レポート、火~金にNews U.S. レポート2本、土曜に世界危機レポートが配信される。

News U.S. まぐまぐでもNews U.S. レポートを発行している。News U.S. noteの方とテーマはやや異なり、コロナワクチンやサル痘パンデミック、米中間選挙、トランプ、岸田政権の話題などが中心となる。火曜と木~金曜に発行されるのはにゅーまぐオリジナル記事で、日曜日に発行される記事は過去のNews U.S. noteの再配信だ。

補足情報:暗い現実を受け入れて進むしかない

黒井News U.S. レポート記事としては、かなり暗い結論で後ろ向きな内容になってしまったと思う。

ワトソン君悲しい記事でした・・・。ちょっと泣いてしまいました。

黒井まあな。今の日本の状況を考えると、どう考えても前向きな結論に持っていくことは難しい。かと言って前に進まないという選択肢はないから、ある程度マイナスの現実を受け入れて妥当な結論を出すしかない。

ワトソン君今の日本は、ホントに危険な状態ですよね・・・。でも、誰がやったら変えられるんだろうって思います。

黒井まさにそこ。高市氏の存在こそが我々に残された最後の希望かもしれない…というのは有料部分の一部引用だが、そこを出発点としてどこをゴールにするかだよな。日本人として、どこを目指せば及第点と言えるゴールに到達できるのか。難しい課題だ。

ワトソン君ゴールを決めない方が、いいのでは?

黒井それも1つの考え方だね。これだと決めてしまわず、急変する状況に応じて柔軟に変えていく方が生き残れるかもしれない。投資だって何だってそうだ。銘柄に惚れ込んで塩漬けにするようではだめだ。他人のことは言えないが、それが真実だ。

ワトソン君結局、地道な努力をするしかないですね・・・。

黒井努力というか、現実を粛々と処理していくというか。

黒井最後にNews U.S. レポートの最新記事高市経済安保担当相が日本を支えているへのリンクを示す。

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