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世界核戦争シミュレーション動画から分かる衝撃的な事実

黒井この記事は昨日発行されたNews U.S. 世界危機レポート第17号「世界核戦争シミュレーション動画から分かる衝撃的な事実」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

News U.S. 世界危機レポート第17号の無料部分

黒井世界危機レポート第17号、今号では一部で話題となった世界核戦争のシミュレーション動画についての分析を実施し、そこから分かる重大事実について色々と談義を実施した。

ワトソン君あの国は、ズルだと思います・・・。でも、最後にはダメになります。

黒井これからの時代を確実に生き延びるためには、こういう情報が不可欠と言えるね。多額の資産を築いても住む場所を間違えれば一巻の終わりだ。

News U.S. レポートはこれまでの10年の経験と知識を元に、これからの厳しい10年を戦略的に生き延びていくための月額マガジンだ。国際情勢、食糧危機、通貨危機、米国株、海外移住、ビジネス、ライフハック、健康などを扱う。米国独立宣言の1776年7月4日を意識するために月間購読価格を1,776円、単独記事価格を704円とした。月曜に米国株式投資レポート、火~金にNews U.S. レポート2本、土曜に世界危機レポートが配信される。世界危機レポートはコロマガ海外支部と異なり単独記事販売を実施する。

News U.S. まぐまぐでもNews U.S. レポートを発行している。News U.S. noteの方とテーマはやや異なり、コロナワクチンやサル痘パンデミック、米中間選挙、トランプ、岸田政権の話題などが中心となる。火曜と木~金曜に発行されるのはにゅーまぐオリジナル記事で、日曜日に発行される記事は過去のNews U.S. noteの再配信だ。

補足情報:世界的な危機を予期し未然に防ぐ方法

黒井世界危機レポートは今号から「この厳しい時代をどう生き延びるか」にフォーカスし始めたと言えるね。

ワトソン君具体的でした!やっぱり「危機だ」と言ってるだけでは、ダメですよね・・・。

黒井例えばパキスタン人に世界危機レポートを読む暇はないよな。それよりも明日食うための小麦やお米を入手しないといけない。だが未然にそうなることを防げるに越したことはない。

ワトソン君コロナウィルスの話が、過去みたいです。

黒井ほんとそれ。今号その件について重要な変更があったんだけど、まさに今こそ転換点と言えるからな。ボヤボヤしているとあっという間に時代に取り残されてしまう。

ワトソン君マガジンの紹介文も、書き換えた方がいいのでは?

黒井うむ。そうだな。数カ月前の内容のままになっているから、すぐにアップデートしよう。にゅーまぐが週4本発行になったことも明記する必要がある。

ワトソン君9月って、新しい事を始めるのに向いてる月ですか?

黒井向いてないこともないという感じかな。9月は米国では新学期に該当するからね。1月だけは避けるべきというのは何度も有料部分で話したことだ。

ワトソン君確かに!じゃあ、9月は意外といい月なんですね。

黒井その話もいずれ体系的にまとめて話そうと思う。最後にNews U.S. 世界危機レポート第17号「世界核戦争シミュレーション動画から分かる衝撃的な事実」へのリンクを示す。

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